3366. 寸劇

775マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:44:08.60ID:x3elnGn3
>>770
法廷シミュレーション
裁判官:「原告と被告ですね」
裁判官:「原告は訴状陳述でいいですか?」
原告:「陳述します」
裁判官:「被告も答弁書陳述でいいですか?」
ネ卜ウ∃:「原告はパ∃クです」
裁判官:「パ∃クとは何ですか?答弁書にも書いてるようですが?」
ネ卜ウ∃:「朝鮮人です」
裁判官:「それが本件と何か関係ありますか?」
ネ卜ウ∃:「原告の背後に辻元がいます」
裁判官:「原告の背後は壁です」
ネトウヨ:「公務員の人事権は内閣人事局が握ってます」
裁判官:「本件とは何も関係ありません。最高裁判事以外の司法裁判所に所属する判事、判事補の人事権は最高裁事務総局にあります」
裁判官:「原告から書証として甲号証が提出されました。懲戒請求書は写しですね。答弁書によると被告は身に覚えないとなっていますが?」
ネ卜ウ∃:「誰かに名義を使われました」
原告:「次回までにその辺の主張と証拠を追加します」
裁判官:「わかりました。被告は、誰かに名義を使われたという主張の補充をしてください。」
ネ卜ウ∃:「…主張の…補充?」
ネ卜ウ∃:「それより裁判長!原告はパ∃クで、外患罪で告発された犯罪者なんですよ!私の懲戒請求には理由があります!」
裁判官:「その辺は本件とは何も関係ありません。調書にも取りません。本法廷では刑事事件を審理していません。」
ネ卜ウ∃:「裁判官も在日だ!」
ネ卜ウ∃:「私のやった懲戒請求は我が国を侵略する半島の手先である弁護士を懲らしめるための行動である。愛国烈士による魂の叫びである」
裁判官:「あれ?懲戒請求やったって言った???これは訴訟上の自白と認定します。よろしいですね。」
ネ卜ウ∃:「…愛国無罪が適用されるべきだから、原告の請求は棄却されないとおかしい!!」
裁判長「やだこんなのを後959人も相手するの、誰か替わってよ」

 

776マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:44:59.63ID:x3elnGn3>>788
法廷シミュレーション2
裁判長「被告、弁論を」
ネ卜ウ∃「原告はパ∃クです」
裁判長「パ∃クとはなんですか?」
ネ卜ウ∃「朝鮮人です」
裁判長「原告は日本人です。本件とは無関係です」
ネ卜ウ∃「原告の背後に辻元がいます」
裁判長「原告の背後は壁です」
ネ卜ウ∃「裁判長いいんですか?公務員の人事権は内閣人事局が握ってるんですよ」
裁判長「国家公務員一般職についてはそうですね。但し最高裁判事以外の司法裁判所に所属する判事、判事補の人事権は最高裁事務総局にあります」
ネ卜ウ∃「これは総理案件です」
裁判長「これは本法廷に係属している民事事件です」
ネ卜ウ∃「安倍昭恵氏を証人として申請します」
ネトウヨ「裁判長の精神鑑定を請求します」
裁判官「一時休廷します」
裁判長「やだこんなのを後959人も相手するの、誰か替わってよ」

 

777マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:45:09.17ID:x3elnGn3
法廷シミュレーション3
ネ卜ウ∃の男性「裁判官は朝鮮人ですか?」
裁判官「司法裁判所に所属する裁判官は日本国籍保持者です」
男性「竹島はどっちの領土か答えてください」
裁判官「…静粛に願います」
別の男性「神聖な法定の場で日本国民を守ると誓え」
裁判官「…静粛に」
突然、傍聴席の在特会メンバー数人が大声で君が代を熱唱
→国旗を振り回しながら、警備員に取り押さえられ強制的に退廷。
裁判長「やだこんなのを後959人も相手するの、誰か替わってよ」

 

778マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:45:20.06ID:x3elnGn3
法廷シミュレーション4
ネ卜ウ∃被告「自分の責任としてやったんじゃなく、扇動されて、意思無能力者状態にされてました!
首謀者に全部請求してください!」
サイバンチョ「あなたは普段から意思無能力状態なのですか?」
ネ卜ウ∃被告「いえ、あのブログを読んでるときだけ意思無能力状態になります!」
サイバンチョ「」
訴訟維持不可能に持ち込む戦術w

 

779マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:45:33.56ID:x3elnGn3
法廷シミュレーション5
余命儲が泣きながら法廷で…
裁判官「弁護士には朝鮮学校補助金に対する裁量権はありますか?」
ネ卜ウ∃「ありません。行政・議員に抗議をするべきでした。余命に匿名だと騙されました。」
裁判官「意見・抗議で留めるべきではありませんでしたか?弁護士会は匿名で苦情も受け付けていますが」
ネ卜ウ∃「お門違いでした。反省をして二度と同じ行為は致しません…」
裁判長「やだこんなのを後959人も相手するの、誰か替わってよ」

 

780マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:45:50.65ID:x3elnGn3
法テラスにて。
弁護士「今日はどんなご相談ですか?」
ネ卜ウ∃「悪徳弁護士に脅迫されました」
弁護士「どのように脅迫されましたか?」
ネ卜ウ∃「損害賠償を請求すると脅迫されました」
弁護士「なぜ脅迫されましたか?」
ネ卜ウ∃「懲戒請求をしたからと脅迫されました」
弁護士「懲戒理由はなんですか?」
ネ卜ウ∃「弁護士がパヨクだからです」
弁護士「残念ですが示談に応じられるのが一番です」
ネ卜ウ∃「あなたを懲戒請求します。反日勢力()だ!ちょん()だ!」
弁護士「やだこんなの1人でも相手するの、誰か替わってよ、つーか帰れ。場合によっては俺も賠償請求するから。」
弁護士「証拠は保存済みです。尚刑事告訴も念頭に置いております。あしからず。」

 

781マンセー名無しさん2018/09/02(日) 01:46:11.25ID:x3elnGn3
警察署にて。
被告「弁護士に脅迫されました。」
ポリ公「ほう、どのような内容でしょう?」
被告「懲戒請求出したら損害賠償請求訴訟を提起されました。」
ポリ公「民事不介入が警察の原則です。いわゆる訴訟詐欺他は別ですが。」
被告「これが証拠の請求書です。俺と家族と友人知人縁戚の名義で請求しました。」
ポリ公「なるほど、ではあなた以外について請求することの承諾を得ていますか?」
被告「承諾とは何ですか?懲戒請求に必要な要件ですか?」
ポリ公「可能なら文書の形で承諾のあることをお見せください。」
被告「ありません。」
ポリ公「では請求書にある当該名義人について警察署から承諾の有無について確認します。よろしいですね?」
被告「止めてくれ、実は誰にも話していないんです。」
ポリ公「分かりました。」
ポリ公「有印私文書偽造及び同行使罪で被告を逮捕します。尚弁護人選任権と黙秘権のあることを取り調べの前にお教えします。では第X取調室へ。」
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