3341. 箱庭からブラックホールへ

余命界隈は「箱庭」と私は言い続けてきました。

世の中、ネトウヨに相当する人間は200万人と推定され、余命読者は自称4万、実態は4000人(ヲチャを含む)

それが今では「930人の会」まで減りました。

この930人の会は、懲戒請求を出した960名が基盤となっており、そこから脱落する人はいても今後、増えることはありません。

私は余命に洗脳される人が、これ以上増えないように結界を張ってるつもりでした。懲戒請求を送った人個人の責任もさることながら、扇動しながら自分は出してない首謀者の存在を弁護士さんたちに知って欲しくて、ツイッターに励んだ時もありました。

今や、余命三代目が実は初代であること、本名、住所、自分を社長とした「生きがいクラブ」の存在、同じ高島平の14階に住む「弁護士懲戒請求」を身を持って知ってる知恵者の存在まで、誰もが知っている状況です。

 

国税庁登記検索

小坪先生は逃亡されましたしね。

一方で、青林堂から慈悲出版になり、それも絶えて久しい。なんちゃって文化人たちがこぞって懲戒請求が抑止力になるby渡邊哲也とか、在留カード切れで不法滞在になるby残酷とか、言ってたことはすっかり忘れられてます。

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せんたくが、余命と対談してた「あちら側」の人間であることも、youtubeのチャンネルがBANされてしまって知らない人まで出てきました。

実は組織的な犯行であることも、「せんたく」しか知らない人は気づかない。

明日が8月末日です。9月になれば余命は第6次の懲戒請求の時と同様に、手元のデータに基づき、署名用紙を送ってくるでしょう。それにサインしないようにって私は呼びかけるために戻ってきましたが、そろそろ、次の趣向を考える時が来たように思います。

次の山場は、9月13日(木)13:15 415法廷

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