3329. 残りの二人

コメントから指摘がありました。

せんたく暴露によれば訴えられたのは3名いるはずだし、神原さんも「東京と横浜に提訴」と言っていた。
他2名は、余命と連絡を取ってないと思われますね。
(以上)
え!!!
東京地裁の彼女だけだと思ってましたよー

確かに、3件って書いてる。

【6月2日 2538日本人と在日朝鮮人と飲む戦いがはじまった16】
·······現在、裁判所から通知書が来たという方が3名おられるが、いずれも詳細情報がない。
また、いずれも三次にわたる懲戒請求のリストには存在せず、また、第六次にわたる告発にも参加していない。
個人で懲戒請求されたのかも知れないが、それならば自己責任でお願いしたい。
示談に関しては、彼らの言いぐさでは10件ほどあるようだが、余命の側では1件も報告がない。現状では辞退も示談もゼロである。これがカルト集団という所以かな。(笑い)
また神原元弁護士は5月9日に提訴したそうだが、20日以上もたつのに1件も裁判所からの通知が来ないというのもおかしな話である。······

私の目も「節穴」だったわ。見逃してた!!

(以下、別のコメント)

これがそうでしょうか?

2470 2018/04/22アラカルト①

2471 2018/04/22アラカルト②
桜(同じ人)
2474 2018/04/23アラカルト②
たこ

読み返して改めて感じましたが、余命のコメントはひどいです。
2474では、すっとぼけてはぐらかし、質問に答えていない。
2471では2回目であるという警告からの、
必殺「個人の懲戒請求についての余命の立場はいやおうなく第三者である。」
しかも「これは中学生レベルの常識であろう。」との侮辱のお言葉つき。
2474では、なりすまし認定と、
>そうでないなら、余命のルールに従って住所氏名電話番号を明らかにして投稿願いたい。
そんな「余命ルール」、初耳なんですけど?
だいたい、ルールなら、コメント投稿のフォームに入力欄を設けてないとおかしい。
底が見えましたな。

4月のせんたくショックで、余命読者中に、訴訟されることが周知されたみたいですね。
かくいう私も、暴露動画で初めて知った口なんですが…
その点だけは、せんたく氏を評価していますが、
動機が私利私欲なのに公益だと誤魔化しているから、後が続かないですね。

(以上)

今回、私は「不正アクセス」だと思ってますし、NHKに流した「靖国名簿」には一部、電話番号も付随してたろうと思ってます。

「信者の悲鳴」は藤木氏に渡してることは、もう確実です。

それが正義の名のもとに、してもいいことかどうか・・・

5チャンネルではヒーロー扱いですが、出すべき情報は「被害者の個人情報」ではなく、加害者の方だと思うんですけどねぇ。

以下、余命ブログからご指摘の部分を転載

読み返してみると読者投稿の方に、不自然に切り取られた感じがありますね。「たこ」さんは、きっと今頃一人で戦ってますね。ちゃんと弁護士さんが探せたらいいけど。


余命爺殿
佐々木亮弁護士が、懲戒請求に対する反撃の準備に入ったとのことです。
乱用的懲戒請求は違法であり、名誉毀損で告訴する?
オドシなら良いが彼らはやりかねないので、これについて一考と対処方法について。
日本再生大和会は対応してくれるのか?
反余命サイトに無断で引用される可能性があるのでHNを変えてあります。
今回のせんたくさんの件といい、何か重苦しい雰囲気を感じています。
どうぞ宜しくお願いします。

.....日本再生大和会は解散して「やまと」になっている。
訴訟関連については「うずしお」が担当する。
外患罪で刑事告発され、さらに脅迫罪で刑事告発されている弁護士が反撃???
それこそ火だるまになる。
有事、愛国無罪反日リストの順位が上がるだけだ。
脅迫事案に関する民事訴訟は本人訴訟の問題ではなく、件数が多すぎて中止しているのである。
日本国家が国民に保障している告発や申告の権利の行使を妨害する行為は明らかな憲法違反である。
佐々木亮弁護士が弁護団を作れば、それこそスパイラルで代理人弁護士がすべて巻き込まれる。
それこそ「飛んで火に入る夏の虫」である。
何人かはいるだろうが弁護士全体がそこまで馬鹿ではあるまい。
ちなみに「うずしお」→「らせん」→「スパイラル」である。


余命爺様
気になるコメントですので質問です。
「懲戒請求や川崎デモ関連の訴訟についても、余命自身は第三者であって、具体的な行動は、完全に、すべて個人の当事者責任に移行している。」
てことは、佐々木亮弁護士一派が本気で訴訟を仕掛けたときはどうすればよいの?
被告訴人側弁護団や取りまとめとかしていただけないんでしょうか。
とても恐怖を感じています。

.....貴殿の質問は二回目になる。
この関係の投稿が3件あるが、いずれも初めての投稿で、かつ、第一次から第六次告発まで懲戒請求や告発の記録が全くない。
個人の懲戒請求についての余命の立場はいやおうなく第三者である。
これは中学生レベルの常識であろう。
懲戒請求しているならともかく、していないのなら恐怖を感じることはないだろう。
余命とは別に懲戒請求しているのなら取り下げればいいだけの話である。

 

たこ
余命様、スタッフの皆様
いつもありがとうございます。
ブログを読ませて頂き、まずはひとまず安心しました。
「せんたく」は反余命ということですか。
相変わらず動画を投稿しているようですが。


今も弁護士会から、手紙が届いております。
先週までポツポツと届いていましたので、暫くしたら整理したいと思っています。
ところで、私が以前読んでいた、「春、不遠~はるとおからじ~」が閉鎖となったのですが、昨年末から「花菱時事日記」という形で復活しています。

.....この投稿記事だが、当方に貴殿の記録が全くない。
懲戒請求の記録がないということは弁護士会からの手紙?もくるわけがない。
100%なりすましだと思うが、そうでないなら、余命のルールに従って住所氏名電話番号を明らかにして投稿願いたい。

.....犯罪その他事案があると思量するときは誰でも無条件で告発や申告ができることを日本国憲法は国民に保障している。
その権利の行使を妨害するのはあきらかな憲法違反であり、刑事事案である。
花菱時事日記の異様な記述は放置だな。
どうしても懲戒請求を取り下げたい場合は、日弁連か当該弁護士の所属する弁護士会に取り下げる旨を通知すればいいだけだ。
懲戒請求は弁護士会が扱うものであって対象弁護士が扱うものではない。
取り下げの場合は連絡いただきたい。
こちらで処理をする。
その際には住所氏名と連絡先が確実な電話番号をお願いする。

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