3324+ . 救済者に任せた

時期的に言って、せんたくが自慢気に晒している救援アラートを発している人、裁判所から特別通達がいきなり来た人の個人情報は、「救済者」のところに渡っている。

5月から6月の余命ブログの情報を抜いたと言っていた、ちょうど、テキサス事務局が小野誠を代弁していた頃だ。

【余命ブログに関して- No.4】 2018/05/31

3. 信者の中で、実際に余命に対する債権があるものに関して、その債権を優先債権と認める。

3.に関しては、余命が給与を支払うとして雇い入れたが、給与の支払いがされていない方々の給与を労働債権と認め、優先債権として認め、事件解決後には、この債権を優先して支払う

(以上、引用)

一次情報としてせんたくの言葉を珍重していたのだし、信者の救済を高らかに述べていた。

そこに被害者がいて、連絡先もわかっていて、手を差し伸べてないなんてことはないだろう。弁護士の知り合いもいるはずだ。法的知識も小坪先生よりは上だと豪語しておられた。

9月13日の第二回公判以降で、彼女がどんな論旨を展開するか、必ずや羊さんたち(和解組も含む)に参考になるもののはずだと思う。

  • 訴訟告知と共同正犯で行くか、
  • それとも日付を入れて完成させたのは余命だ、だから有印私文書偽造で自分は関係ない、むしろ懲戒請求書は無効だと言うか。

お手並み拝見と安心して見ていられるようになった。

むしろ今の問題は、930名の会の方だな。

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(コメントいただきました)

神原1号案件の女性。余命事務関係者じゃなさそうですね。
「2591 神原元弁護士集団訴訟調査票質問コーナー3」の一番下に
「この件はご本人と連絡を取り合って対応している。近々、詳細をご報告する」
とあるので、やはり彼女は結局余命と連絡を取っていると思います。藤木氏ではなく。
どこだったか探せなかったけど、彼女を「守る」と余命は言っていた。
しかし、その「守る」というのは、どうもこんなことらしい。
(2628 懲戒請求に関するお知らせ①)
提訴された場合の対応
地裁から呼出状が来たらご連絡いただきたい。「懲戒請求者960人の会」全体で選定当事者代理人が対応する。
現在、神原元弁護士提訴の1件だけであるが、とにかく穴だらけで負けることはない。逆にネタの宝庫となっている。
こんな事案を今後、少なくとも1年以上引っ張っていては在日や反日勢力の日本人に知られたくない情報が
さらされるだけである。
提訴されている件については全員で守りきる。
これは
反訴するつもりなのか?

 

(以上、コメントありがとうございました)

反訴か・・・

それならそれで、9月13日は注目ですね。選定当事者システムを使わないから「却下」にならず、反訴が通じるかどうか、先行事例として研究できる。