3320. 1名の脱落者

小坪先生は「960人中、僅か1名」と書きました。日付は5月23日

信者を見殺しのサンプルスクリーンショットは6月2日だから、この23日の時点で察知してなくても嘘ではないけど、「節穴」とだけは言っておこう。

せんたくの言葉によれば、1名の脱落者は、和解の呼びかけもなく、いきなり裁判所から特別送達が届いた人だそうだ。

スクリーンショットから読めるのは、余命2537記事に入れたコメントを無視され、2538記事で

現在、裁判所から通知書が来たという方が3名おられるが、いずれも詳細情報がない。
また、いずれも三次にわたる懲戒請求のリストには存在せず、また、第六次にわたる告発にも参加していない。
個人で懲戒請求されたのかも知れないが、それならば自己責任でお願いしたい。

とけんもほろろの扱いをされたとのこと。

6月22日が答弁書提出期限 6月29日口頭弁論期日が読み取れる。

(住所も電話番号もリモートホストも。せんたくは抜いたと自慢気だ。)

これは

事件番号:東京地裁(ワ)第14392号だろうか?

彼女は今、一人で神原弁護士と戦っている。第二回公判は9月13日(木)13:15 415法廷

余命2584記事(2018/6/24)・・・・・また、当然のことながら、余命はいかなることがあろうと、朝鮮人弁護士と反日国際テロリスト弁護士から不当提訴されている女性懲戒請求者を守り抜く決意である。

余命2591記事(2018/7/2).....この件はご本人と連絡を取り合って対応している。近々、詳細をご報告する。

余命は何も報告しない。この状況を小坪先生は把握されているのだろうか?

されてないだろうね、だから、インタビューに平気で答えている。取材がいつだったか知らんけど。

「実際に訴訟を起こさないのであれば問題でしょう。今回の騒動はここで止まっていますが、私としてやることはここまでかな、と考えています。」

(巧妙に、神原先生のことは隠し、北・佐々木弁護士だけに焦点を絞った答えにしていることは付記しておく)

あーあー

「観察者」の目は節穴だった、今はもう何も見てない。

あなたに余命クラスター60万将兵の声は届かない

もう興味ないから。

友軍は駆けつけないよ、出廷する彼女を励ましに行く人もいないだろう。

(以下、引用)

https://samurai20.jp/2018/05/yomei-3/

自分で言うのは照れくさいのですが、「援軍はいるぞ!」と名乗りをあげ、少しでも鼓舞したかった。
戦線が崩壊してしまえば、もう本当にどうしようもなくなる。

流れてくる情報は否定的なものばかりで、それぞれが苦しい思いをしたと思う。
一つでも明るい情報に、私自身がなりたかった。

「戦線の崩壊を避けよ!」
「隊列を組み直せ、足並みを乱すな!」です。

個々の懲戒請求者のメンタルに全てはかかっている。

特に初期においては、保守層も否定的でした。
司法慣れしていなかったゆえでしょうが、足並みを乱したのは事実です。
孤立無援に感じた者の多かったと思います、そこに明るい光になりかった。
(まぁ、私は耐火温度が無駄に高い、炎上慣れした議員ですので。少将はへっちゃら。)

こちらの報告ですが、先日、言ったように「960人中、僅か1名」という状況です。
報道の仕方を見ても、和解を勧めるような内容に感じましたので、「あぁ、これは相手の策だろうなぁ」と思って見てました。

テレビとかに匿名で出ていた人って、仕込みの人とかいないのかな?とか疑っちゃいますね。
(※1 ただし1名というのは主催者発表のため、連絡を寄越していない方もいる可能性はある。)
(※2 だが、懲戒請求を行うぐらいの覚悟を持った方が、そんなに簡単に弁護士に応じるだろうか?とも。)

(以上、引用)

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