3318. またまたご冗談を

コメントいただきました、掲載します。

余命記事
2689 2018/08/27アラカルト①
>また3月の自費出版余命本の注文時まで、「余命プロジェクト」も「やまと」も読者の個人情報として、町名番地はもちろん電話番号もいっさい収集しておらず、書籍部も完全に「やまと」から独立していたから理事長でも知りようがなかったはずである。

またまた~、ご冗談をw
今年の正月に、やまと代表理事から年賀状をくれたじゃんよーw
もっと言うと、昨年の第六次告発は、第五次告発参加者宛てに
大和会から用紙を送ってくれたじゃないのさ。
何を水臭いことをwww

「年賀状ありがとうございます」の投稿は、今年1月の記事にも載ってる周知のこと。
余命ブログ内の情報だけでも露呈するような嘘を書いて、
どうするつもりなんだろう……って、要は時間稼ぎですか。
いつの間にか余命は全国ツアー中ということになってるし、
要するに逃亡・潜伏中ってことでしょう?
ブログ運営者の情報開示請求が「効いてるw効いてるw」案件だったのかな?
さすがに読者の一部は「おや?」と思うでしょうが、
ここで魔法の呪文「余命に違和感を覚えたら、それだけで反日が確定する」が効いてくるんですね。
違和感を覚えたら負けですから。
指摘する投稿は握りつぶされ、
やんわりと問い合わせた投稿は二代目口調で飄々とすっとぼけ、
増えてきたら、信濃太郎氏の時のように吊るし上げると。
余命PTには、カルトやマルチ商法の運営ブローカー経験者もいるんだろうか。
人心操縦が上手すぎて、プロの犯行としか思えない。

余命記事は時々、
ひどく常識的・冷静な記事があれば、
明白なウソを平気で書いてる場合もあって、
私はプロジェクトチーム内で意思疎通が十分でないのかと思っていました。
実際のところは、誰かのチェックが入ったところがひどくまともで、
いつもの要領を得ない大半の記事と明白なウソのどっちかが秘書、残りが余命、
というように書き手が分かれてるんですかね。

(以上)

余命の記事に「ひどく常識的・冷静な記事」なんて、ありましたっけ?

あったらご指摘いただきたいものですわ。特に三代目Bの実行ブログになってからは、私にはツッコミどころしか見当たりませんでした。

年賀状はきっと「ヤング倉庫」宛に送られた「懲戒請求書」「告発状」のデーターベースから送ってきたんでしょう。

小野誠は、余命と対談するにも「余命ブログ」を読んだことがなく、最近になってから、余命を告訴しようと考えてから、初めて読み始めたような怠惰な男です。「やまと」の代表理事になってからも通販サイトの方をやってて、放送でもずっと「懲戒請求を俺は煽ってない」「俺が加わった時にはすでに終わってた」って言ってましたから、興味がなかった懲戒請求者「限定の」名簿は持ってないんだと思います。年賀状は「ななこ秘書」が出したんだと思います。

せんたくが最初に余命を訴えようとした時は「巨額靖国詐欺事件」でした。それにマンマと騙されたのが藤木氏。そんなこと余命ブログをちゃんと読んでれば、公約違反は「CD奉納未達」問題点は「個人情報保護法違反を靖国神社に強要」だけだとすぐにわかるのにね。

私が散々、その間違いを指摘して、藤木氏は途中から小野誠を捨てた。

だから、仕方がないのでせんたくは、目玉商品として自分のブログに陳列した。

http://yomei.jp/%e5%af%84%e4%bb%98%e9%87%91%e8%a9%90%e6%ac%ba%e3%81%ae%e5%ae%9f%e6%85%8b/

この件数が3515件

彼が先日の放送で持っていると言ったのは3500件、数が合致してます。

960名の懲戒請求者の名簿ではないのです。

PDFとしてupされていた最初の頃のものは、黒塗り部分がもっと広くて、ある方法をとれば漢字の名前が丸見えでした。抗議を入れた人がいたから「個人情報配慮」として海苔部分が細くなった経緯、2つのpDFを見てた私は知ってます。

余命を詐欺で訴えるなら被害者が必要です。靖国詐欺なら自分の女は被害者としてカウントできるけど、懲戒請求の件では被害者になれない。それに被害者の数は960名より3500名の方が都合がいい。だから彼は靖国名簿に目をつけた。お金が絡んでいて、返還訴訟を起こすにも都合がいいって解釈だったんだとも思います。

(もう1つコメントいただきました)

元々靖国神社CD奉納は詐欺じゃないよねぇ。
寄付したら、お名前奉納しますよって。

だから、一族名前書いたんだろうけど・・
そもそも、靖国神社や護国神社を知ってる人ならそんな奉納は出来ないって思わなかったのかねぇ。

せんたくさんが渡した、リストは同時にリスク。
つまり、余命に何も思わないで個人情報送った人達の過失。(お金は別にいいや)

悪魔さんはそうは思わない?
960人の丸焼き予定羊さんはほっておいても、含む約3,500人は既にどうにも出来ないじゃん。
せんたくさんもこれで、表に出れなくなったし、捕まるなら不正アクセスの件だし。

ヲチ達は面白おかしくみちゃうだろうね。
『NHKから来ました~』の報告もまだ100件も行ってないし。

その3,500人の中に委任状にて外患ウンコ出した人もいるかもよ?
もっとツノ出した悪魔にならなきゃ、寝られないよ?

(以上)

過失は過失って言い出したら、全部、そうです。
すでにどうにもできない。

靖国名簿に名前はある人の中には、脱会者がいる。懲戒請求してない人もいる。(してる人も入ってるけど)

人は間違いを犯すもの。
でも、反省もやり直しもできるはず。
だから、
靖国寄付はしたけど、懲戒請求はしなかった人を私は守りたかった。

余命と共犯の罪よりも、もっと重い罪を今頃になって犯した。彼は救いようのないバカです。

今、彼はブログに、脱会者の情報を掲げてます。

次はこれを誰に流す気でしょうね。

私たち残酷なヲチャよりも、彼はもっと残酷な男です。自分の金のためなら、何をしてもいいと思っている。

自分は余命に騙された被害者で、960名は加害者だ。弁護士に訴えられている「犯罪者」だ。だから犯罪者相手なら、何してもいい。

ったく、余命と親和性が高いってことは、そういう人なんですよね。

これでは、ますます「ヘイトクライム」って言われてしまうわ。

余計なことをしてくれたもんです。

以下のブログの日付に注目

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-112.html

【余命ブログに関して- No.3】 2018/05/28


余命事件を知らない方への簡単な解説


 
余命事件とは、余命三年時事日記というブログを書いている「三代目 余命B」であるH氏の煽動で、数百人の弁護士に対して、第5次1,300名、第6次960名の余命信者たち(一般の方々)が、「懲戒請求権」に基づき、各弁護士会、弁護士あてに懲戒請求を行ったものである。
 
その間、余命氏は約3,000万円にのぼる寄付金を集めており、この中に靖國に名前を奉納するというプロジェクトがあったというので、内容を良く知る方に取材してみた。
 
すでに弁護士より提訴されているものもいる様である。余命ブログの最新投稿に記載されている。
 
その中に
「第一次告発は外患罪告発であったが、第六次ではテロ等準備罪、いわゆる共謀罪と二本立てである。そしてメインに朝鮮人学校補助金問題と生活保護問題が鎮座している。いずれも法的な問題があり、闘いになっているが、これはテロとの戦いとして、国際治安機関と情報提供という連携をすることになっている。」とある。
 
私がいつも言っているが、「国際情報機関と情報提供という連携をすることになっている」というのが、そもそも、読者に確認できない情報である。ペンタゴンの中枢からや、FBIの友人と電話で話したレベルの話である。
 

・靖國奉納プロジェクトとは何ですか?

 
 
A氏: 2017年8月21日に余命ブログに「靖國奉納プロジェクト」というのを立ち上げて、靖國神社に英霊と共にいられるように「芳名録CD奉納」を行うとしていました。
 
多分、地方に住んでいるや、高齢だからとの理由で、靖國神社に参拝できない人の代わりに名前や住所などの一覧をエクセルファイルか何かにして、CDーRに焼き付けて奉納するという事でした。
 
当然、CD-Rだけを奉納するのに大金は必要ありません。しかし、それぞれの方々から大金が送られてきました。外患誘致罪等の将来の訴訟のためのお金と合わせると、約3,000万円が集まったようです。
 
しかし、このCDーRが奉納されたとの話は私の知っている限りではありません。私も、靖國神社に確認しましたが、CDーRもお金も受け取っていないとの事でした。
お金(玉串料)を奉納すると読者に言っていたかどうかの記憶はありません。
 
 
以上が、この方の回答であった。要するに靖國に玉串料を奉納するともしないとも言ってないとの事だ。これは、A氏からの伝聞であるので、私が直接確認した訳ではない。
(以上、引用)

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