3317. 俺ごと撃て!

確かにあなたはそう書いた。

「撃つなら、俺ごと撃て。ただし、俺はご存じの通り反撃する。」

私の狙いは最初から最後まで余命です。

弾をまばらに撃ってるなんてレベルでない。他人が引くほど、自分でも呆れるほど、切れ目なく、1ミリの隙もなく狙い続けています。

レーザービームだかレールガンだかなんだか知らんけど、そんな感じの射線の上に、勝手に飛び出てきたのは、あなたの方だ。

本艦を、敵との火線上に指し込め!

ちょっと痛いが、耐えてみせる。

まぁ、なんとかなるだろ。

総員、対ショック態勢。

耐えてみせるとのことでしたので、今後も。

自民党員でもないあなたに乗組員は居ないから、遠慮なく。

あなたの飼い主(レポートをあげる先)まで貫通することを願っている。

あなたに「政治」の上での師は居ない。居たら,

あんなあからさまな言論弾圧は許さないだろう。

あなたは自分では懲戒請求を煽ってない。そのことは私はよく知って居る。

でもね、もう、何を言っても遅い。

あなたは「和解」のチャンスを奪った。その上で逃げようとして居る。

私は潔くない男と無責任な男は嫌いなんだ。

何より、私をマトにすると、人生を潰すところまでやると宣言したのは、あなたの方だから。

たとえ懲戒請求がどうなろうと、そんなこととは関係なく、あなたは私をターゲットに余命と共闘すると宣言したのだから。余命との関係は切りたくても切れないんだよ。残念でした。

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