3312. 間に合って欲しい

余命が、今度は民事訴訟を「読者に」やらせるようだ。

自分は「否応無く第三者」の懲戒請求を出した960名を使って。9月1日には委任状を送るそうだ。私はその前になんとか食い止めたい。どうせ裁判所から「却下」されるだろうが、もし、そうならなかった場合、反訴から敗訴となった場合、支払う金額は自らが求めた賠償金に比例する。10億だのと言ってたら、破産しますよ。弁護士さんからの個別の「民事訴訟」を喰らえば、目が覚めるだろう。佐々木先生たちのが間に合って欲しい。

余命2684記事(2018/8/27)

 一応、回答期間は月末までとして、9月1日からは皆さんに委任状をお送りするので、それに署名捺印して返送していただきたい。
訴訟第一波は9月15日すぎとなろう。

 現在960人の会登録者930名、基金参加希望者636名、振り込み済み512名、総額2600万円、選定当事者はちょうど50名という状況である。
また、「やまと」「うずしお」のご寄付残高は650万円強である。
 従前、ご案内しているが、会全体での訴訟が物理的に間に合わないので、選定当事者約10名によるチーム別の訴訟となる。
現在予定されているのは、神原元、佐々木亮、北周士、小倉秀夫、金竜介、金哲敏、島崎量、渡邊恭子、三木恵美子、宋恵燕、姜文江、櫻井みぎわ、小野誠その他、彼らの代理人弁護士である。
組織としては日弁連と傘下各弁護士会の会長を予定している。

第一次の損害賠償請求総額は10億円を軽くこえる見込みである。

 

一人5万円の寄付金の合計が3500万から2600万にすでに減っている。

余命2652記事(2018/8/13)

懲戒請求者960人の会登録について
懲戒請求をした方で恫喝示談書を受けている方は無条件で資格がある。
ただし、こちらへの届け出と確認が必要である。

訴訟をおこすのは攻めである
訴訟を起こされた場合の守りは応訴、反訴いずれも即応できる。
現在のところ神原元弁護士訴訟1件。金竜介その他在日コリアン弁護士協会の弁護士による簡裁提訴17件(地裁へ移送)という状況であるが、どうにでも対応できる。
無法な提訴には10倍返し。900人という団結した集団と3500万の資金で戦うこととなる。これは大きな保険となるので、とりあえず、25日までにはかならず登録されたい。

本人訴訟で選定当事者代理人と立てることにより、法廷に出ない闘いができるので、懲戒請求をした方は早急に登録をお願いしたい。繰り返すが8月25日までである。

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