3311. 過去検証記事

過去、私は3030記事に書いた。

彼は「提案」と書いた。提案は蹴られたと私は見る。「妥結できた」「落とし所が見つかった」と書くべきところ、一方的に自分が提案したに過ぎない段階で止まっているから、話し合いは決裂したと読むべきだろう。(刑事事件弁護人は拘留期間との戦いだ、チンタラ時間をかけて決断などしない)

と。

せんたくが先日youtubeで気持ちよく酔っ払ってゲロった内容と照合する。

日付は5月末日。彼は小野誠と一緒に北弁護士に会ったのだ。そして、瞬殺されたのを藤木氏はまるで「まだ弁護士と交渉中であるかのように」ブログに書いた、私は、またもや当ててしまった。

労働債務については契約書もない状態で月50万は一笑に付されたであろう。

103:37
5月か6月の段階で北弁護士と
103:42
あって話ししてます
103:45
ただその時点で北弁護士は寄付金をかなり集めてしまっているので
103:51
私の方からねぇ
103:53
懲戒請求者
103:56
という弱い者いじめしないで
104:00
余命、本丸を叩けと
104:05
叩くんであれば懲戒請求者
104:08
への訴訟を取り下げて
104:11
余命を叩くんであれば余命の全て教えてやるっていう条件を出したんですけども
104:18
いやもう寄付金を集めちゃってるからもう無理だとか言われて
104:21
北弁護士からは断られました

 

【余命ブログに関して- No.4】 2018/05/31


余命事件に関係する一部の弁護士から連絡があった


一昨日、昨日と、私に連絡をいただいた弁護士たちは、どなたも余命の本名、住所などを教えて欲しいとの事であった。どの弁護士も、「余命を許さず、最後まで追求する」と言うことでは一致しているようだ。

現在、それらの弁護士に対して、私の考える「落とし所」を示した。あくまで交渉として。

守秘義務が生じているために、詳細は申し上げられないが、こちらからの条件と、出来るであろう譲歩 (あくまでも私の個人的見解に基づいた) に関して、話をした。

そして、余命に騙され、弁護士に対して懲戒請求を行い、身バレした人たちを、現時点で3つに分類して欲しいとの提案を行った。

初めは、余命に騙され懲戒請求を行った全ての方々に対して、何の罪も問わないで欲しいと要求してみたが、やはり、弁護士側からしたら、それらの人に何の責任も問えないのはおかしいとの主張であった。


余命に騙され懲戒請求をした人たちの切り分けについて提案


余命に騙され懲戒請求をした人たちの切り分けが出来ないかと提案しました。例えばこの様に分ける。

1. 余命に騙され、扇動された信者たちで、現在では、余命に騙されたと自覚している元信者。

2. この事件が起きても、さらに余命を盲目的に信じることを選択し、または、自分で考える事を放棄し、余命に言われるままに、さらなる弁護士への攻撃をする事を表明している信者。

3. 信者の中で、実際に余命に対する債権があるものに関して、その債権を優先債権と認める。

 


私から弁護士への提案


1.の方々に関しては、何の罪にも問わない。(私は、罪があるとは思っておりませんが、弁護士側から見た場合)

2.に関しては、これでも騙されるのであれば、それは、本人の選択であるため、弁護士が法に則り、従来通りに好きに追求する。

3.に関しては、余命が給与を支払うとして雇い入れたが、給与の支払いがされていない方々の給与を労働債権と認め、優先債権として認め、事件解決後には、この債権を優先して支払う

(以上、抜粋引用)

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