3308. 支援表明

凸ブログのunknownさんへ

あちらはビンゴで盛り上がりたいようなので、こちらで。

私は、「せんたく」を締めるのは小坪市議&有資格者の役目だと思います。そもそも、市議様が余命に支援表明したのも「個人情報漏洩事件」のためですから。

余命読者は今、それどころではない。弁護士さん相手に、選定当事者から送られてくる委任状に「肘を骨折しながら」のサインが待ってる。忙しいんです。

請け負った仕事は最後までやり遂げましょう。

 

Unknown (Unknown)
2018-08-27 17:47:11
余命クラスターの立場から見ると・・・

本来ならここは自警団の出番ですな。
正確に言うと小指の絆で結ばれたヒットマンが反日活動家の裏切り者の某を始末しないといけないところでしょう。
裏切り者がクラスターに牙を向いたのです。これを有事と言わなければ、なにが有事だ。今までの威勢のいい言動はパフォーマンスでしかなかったのか。(懲戒請求はただの騒ぎでは済まなかったが、これは想定外。)

さて、評論に移るが、

本来なら漏れた情報を全部回収し、痕跡がなかったことにするのがベストだが、もはや不可能。ただ、裏切り者になんの落とし前もつけさせないのは、いかがなものかね?60万の余命クラスターとして、見過ごせることなのかな?

敵の敵は味方論を適用すると、アンチ余命のヲチャにとって、せんたくは余命クラスタに特大の破壊工作をしでかした功労者である。悪魔さんにとっては、自分の正義を考えると余命もせんたくも大罪人であるが、ただのアンチ余命にとっては、せんたくには今後もますます奮起して反余命的行動をとってほしいものである。そして、余命クラスターが選択を物理的に破壊し、実際に人を死に追いやった犯罪集団として社会的に弾劾される日が一日も早く来てほしいものである。

[お約束:犯罪を誘発しているわけではありません。あくまでも願望です。]

 

余命読者の小坪先生への期待と感謝の声を収録

 

  • ふぃくさー のコメント:

    ありがたい!
    心から感謝の意を表します。

    • ふぃくさー のコメント:

      だめだ、涙腺が弱くなって・・・
      追記されているコメント欄を拝見しました。
      余命サポーターの本音だと思います。
      涙が止まりません・・・

  • 琵琶鯉 のコメント:

    小坪先生。ありがとうございます。(T-T)

 

はま のコメント:

初代かず先生の当時
改行なし誤字脱字の余命の海に必至にしがみついて泳いでいました。
後、保守速報(だったと思います…)などのコメント欄でKTB 48なる方のコメントに胸を躍らせていた日々 蘇ってきます。
ついに余命さんとリンク…
よろしくお願い致します。
本当に有難うございますm(_ _)m

もも のコメント:

小坪先生、心から感謝申し上げます。
余命爺の最初のお知らせを見た時、動揺で眠れぬ夜を過ごしました。
日本を守る事が第一なのに、余命爺を支えなくちゃ、ではどうやって…
その後数度のお知らせで平常心に戻りましたが、
小坪先生の有難い発信にどんなに心強く思った事でしょう。
日本を守りたい、大切にしたい。
小坪先生、本当にありがとうございます。

エル・ポポラッチ のコメント:

小坪先生の支援表明ありがとうございます!
高機動力と高拡散力の実名活動されている小坪先生が、ブログで余命ブログについてアップしていただく事の重さは計り知れませんし、左翼にとってもこの時に1番嫌な存在が援護にきたと威圧感満載なので、本当に嬉しいです。

TRIM MARK のコメント:

東日本大震災で魂ごと揺さぶられ、余命さんのブログで【覚醒した】私にとって、保守系で活動をされている皆さんは希望の星です。
個々の星が連携し、大きな光を放つ星座ができつつあるというのは、本当に心強く思います。

草莽の団塊です! のコメント:

小坪先生、情報ありがとうございます

余命プロジェクトチーム内でなんらかのトラブルがあったということを初めて知りました。しかし、迅速に、余命プロジェクトチームへの支援を打ち出されて行動・発信を開始された小坪先生、本当に素晴らしいです。

>ネット保守の組織化、そして集票能力の「見える化」を行い、
>我が国の政治を良い方向に牽引するため、共に同志として戦うこと。
>私が求めるのは、それのみだ。
>友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。
>保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。
>言葉にすれば、大同団結という短い単語になるのだけど。

上記、『大同団結』・・・これが、肝だとおもいます。
保守勢力の大同団結がなければ、憲法改正が国会で発議されても、国民投票で憲法改正を日本国民の過半数が支持しなければ、憲法改正は実現しないのですから。

閑話休題・・・・

いま、手元に、余命三年時事日記、余命三年時事日記(ハンドブック)(いずれも、余命プロジェクトチーム著 青林堂)があります。

上記の著書により、在日特権の存在と、在日の恐ろしさ(日本に溶け込んでいる在日の方々もいるとはおもいますが)、多くの芸能人が在日朝鮮人である、日本のマスゴミに在日が徘徊している、国営放送局といわれているNHKにも在日朝鮮人が多く徘徊している、日本の国会に在日上がりのなりすまし日本人が徘徊している・・ってことを知り、眼から超巨大な鱗が落ちていきました。

 

  • 小坪しんやさんと余命さんがこんなにつながってるなんて、びっくりしました。
    やったー(笑)。
    応援してます!
    安倍=トランプ会談が失敗やった、とほざいてるマスゴミですが、トランプさんの言葉を翻訳した文がツイッターに出回ってたので自分でコピペしてブログに上げました。
    何か、いよいよ歴史が動くんちゃうか、と今からドキドキですわ。

  • 在日バスターズ のコメント:

    小坪先生と余命氏の連携を記念して、ここで川柳を一句。

    倒閣を スパイに命ずる 黒電話

    圧力に 北のスパイは ケチを付け

    役人の セクハラ報じる
    スパイかな

    テレ朝は スパイとバレて 大慌て

    倒閣を ミスれば死刑の
    スパイかな

    在日は ドイツに逃げし
    春の空

    国難に 小坪と余命 連携す

    お粗末でした(笑)。

  • ミロクの世へ のコメント:

    小坪市議
    毎日の更新、ありがとうございます。

    「ネット保守の組織化、そして集票能力の「見える化」を行い、我が国の政治を良い方向に牽引するため、共に同志として戦うこと。 私が求めるのは、それのみだ。友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。 保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。」

    些細のことで分裂をしてきた保守。サヨクの思うつぼですね。
    マスコミと野党が連携しての倒閣運動、目に余るものがあります。
    ネット保守へ一撃で情報を投射することが可能となれば、大きな力になりますね。

    日本を取り戻すために、余命チームが果たしてきた役割は非常に大きかったと評価されるでしょう。

  • 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

    『テロを利用する共産党』
    『テロリストの味方である共産党』
    『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************

    小坪先生と余命氏とのラインと言えば、一番分かり易い線で言えばジャパニズムでしょうか。
    まぁ尤も、それだけでは無いと推察していますが。

    偖て、小坪陣営と余命陣営はカブる所もあるのですが、そもそもそのスタンスが異なり、故に体制や戦術も異なっていると言えるでしょう。

    小坪陣営は人員が厳選された海軍の艦船の様な構成で、しかも外交が行える様に外務官僚のオフィスを備えた戦闘艦船と例えれば分かり易いでしょうか。
    対し余命陣営は志願兵を主力とした陸軍の様な体制で、戦術も歩兵部隊の白兵戦を得意とした編成が成されている様に推察します。
    従って、余命陣営は人員の厳選と言う行為を厳密に行う必要性が少なく、故にそこが強みでもあり弱みとも成り得る訳です。

    つまり、別の体制、別の戦術で成り立っている組織を、効率的に運用すればって話に進展するのは時間の問題であった訳です。
    まぁ、分かり易い例えをするなら、自衛隊が統合幕僚監部やその前身である統合幕僚会議を設けていたのと同様に、主な保守陣営も似た様なものを作れないかな・・・って話な訳です。

    一見サラッと簡単に出来そうな錯覚を覚えるかも知れませんが、今まで多くの先人が手掛けては上手く運用出来なかった類のものです。
    これは今まで利害の一致する点が明確化し辛かった事と、組織間の外交成果をアピールする方法が脆弱で、互いに外交が今一密接に行かなかった事などが要因であろうと考えています。

    これが近年に於いて、敵が絞れて来た事と、それ故に利害の一致点が明確化した事、そして何よりその情報が広く知れ渡る様になった事から、タイミング的に適切な時期が到来した訳です。
    こうなって来ると、敵も今までの様な謀略が仕掛け難くなりますし、ワザと泳がせると行った罠も仕掛け易いと言えるでしょう。

    そして、このブログでワザワザ掲載したと言う事は、根回し完了のステータスにあると判断して良いかと推察します。
    しかもこれは、政治を含めた、場合によっては財界も関わる広範囲の連携に成るのかも知れません。

    一例としては電波オークション等が導入され、多くのTV局が設立されたら、何処がお得かを考えれば、何となく想像が付くかと思います。
    先ず、TV局が増えれば大なり小なり価格競争は避けられ無いでしょうから、いの一番に恩恵が反映されるのは、CMを流しているスポンサーではないでしょうか。
    次に、派生的に広告代理店の新規参入等も見込めて来ますね。
    更に言えば、TV局が増えれば必然的に番組数も増える訳ですから、今までポストが少かった為に得ることが出来無かった司会者や配役と行ったポストも増える訳です。
    役者やアーティスト、司会業、モデルなどは、チャンスが拡大しますね。

    電波オークションに限らず、こういった類の利害の一致が、あらゆる業界に亘り明確化して来ているのです。
    ビジネスチャンスとして、具現化して来ているのですから、その影響力は大きく成るでしょう。

 

 

  • 水玉 のコメント:

    小坪先生
    いつも日本のためにありがとうございます。
    余命の方々のお陰で、覚醒した日本人は数多く存在すると思います。
    小坪先生の支援に感謝いたします。

  • ココ のコメント:

    こんばんは。
    お疲れさまです。深夜にすみません。
    余命ブログへの思いを、日本再生への思いを記して頂いた事を知り、余命ブログ読者の一人として今後の希望を述べさせてください。
    リアル多忙で余命ブログ記事を隅々迄読めないこの頃ですが、私は枝葉末節を疎かには出来ない上で、この度の流れを日弁連そのものを大きく変える千載一遇のチャンスと捉えています。
    政界と比べるのはいささか気が引けますが、実は底辺では、4月1日の産経新聞1面トップに挙げられていた、「龍馬」OK.高校歴史用語 精選基準を修正の見出しと、北朝鮮関連情報を差し置いての安倍政権打倒の野党、各報道機関の法を無視した攻撃が重なって見えるのです。例えが判りにくいかもしれませんが、「坂本龍馬」を外し「従軍慰安婦」を明記するなどした案に多数の批判があり、一般からの批判的な意見なども踏まえて基準を修正したと載ってます。
    余命ブログの懲戒請求事案が物議を醸しているのは、個人情報が晒された事と、余命ブログは危険と言う人と、懲戒請求された当事者がTwitterで呟く事とが、時系列で重なりまるで刑事事件のように見えるからではないかと思っています。
    金銭の絡む問題や実名ではない関係(相互理解)で、管理する側の不手際があったとしても、送り手側に悪意があったとは思えなく、まして受け手側の意思表示が最初から詐欺師を隠して取り組んだものではないと捉えられると思っています。
    懲戒請求に著名捺印した余命ブログ読者を懲らしめてやろうとする弁護士の方が、いったい何人居られるのかは知りませんが、ではその対極に位置し、できれば日弁連の会長声明そのものが政治色に染まっていて、まして憲法違反の朝鮮学校への税投入をするのが当然と修正する気配もない事(組織)とは別の、会費も無理なく払えて業務に邁進できる環境を望む弁護士さん達は、この期に及んでも反論できない風潮(日弁連に所属してなければ弁護士業務不可)を良しとするか否かの問題とも思うのです。
    余命ブログ内には、今現在の日弁連ではないものを望む弁護士さんが多数居られると記載されていたように思います。
    教科書検定、教科書採択に限らず、政府与党内にも国益毀損を目的の議員が多数。
    私達有権者に出来る事は有害な議員を選挙で落とす事。日本の子供達に有害なものは一般人として批判する事。そして国益と思う事には書名捺印して参加する事。応援したい人、応援したい議員にはエールを送る事。自分の考えを飲み込まず伝えてみる事。何が大事で何が問題かを話し合い良くして行く事だと思っています。
    このままで良いのかと、今の体制に疑問や不服がある弁護士さん達をご存知でしたら伝えてください。弁護士会を変えるのは、日本を変えると同義語と思うからこそ、余命ブログ読者は懲戒請求に著名捺印したのです。そして見えないところで日本の国力を削ぎ落とす勢力が、これ以上日本国内外でのさばる事を許さずの思いでいるのです。問題を課題に替えて今後も日本の為に出来る事をしたいと思っています。
    私は今回の記事に、小坪市議の決断に敬意を表します。心からの感謝をお伝えして、失礼致します。

 

お焼き県民 のコメント:

毎日読んでいるのはパチ倒さんとこちらと余命さんだけです。

市議の支援と連携をとても嬉しく思います。

ソロト のコメント:

余命さんのサイトを最初に訪れたのは、2代目の方が初代かずさんの未発表メモを掲載し続けておられた頃でした。
その内容にビックリ!過去の記事を読み漁ってまたまたビックリ!!

そしてきょう、小坪市議の余命さん支援の報を伺い、ビックリ&大喜び!!!
準備は整い、発表しても問題なく、行動に移せる状況になったこと、まことに喜ばしく思います。
市議のサイト訪問時に、リファラーに余命さんのサイトを入れ続けたのが要因でしょう(違います

さぁ、自分には何が出来るか。
馴染みの飲み屋で、ネットでの話をチョロチョロとするぐらいですか・・・。
あぁ、さっき買ってきたウィスキー、竹鶴にすればよかった。

福岡選挙区 のコメント:

かずさんが他界される少し前からの読者です。
余命本発刊に喜々としておりました。
Word Pressに代わってから、本文も読者コメントで埋め尽くされるようになり
知らなった情報よりも知ってる情報の方が多くなって来て…少し遠ざかったました。
そして、最近のもめごとを知りましたが…遡って何が起こったのか調べるのも大変ではありましたが、
それよりも「今まで信じてたことは…もしかして…」と疑ったのが正直な感想です。
そんな時に、小坪さんが支援表明なんて!
あ~~~、良かった~!!
まさに、「保守クラスタの足並み崩し」の罠にはまるところだった!
小坪さん、ありがとうございます!

宮崎マンゴー のコメント:

小坪議員様いつもお疲れ様でございます。
余命三年時事日記、いかなる時も余命先生を先頭に「日本再生!」PTスタッフの皆様、読者有志の皆様と共にひた押し続行中でございます。
現状、色々な意味で危機的九州において、貴方様の九州の侍魂を持たれるお方をいつも拝読させていただきながら頼もしく、心強く思っておりました。以前より国政へ進出されていただきたい!と存じておりました。
わたくしは、余命三年時事日記のカズ様の御意思を引き継ぎがれた二代目様、
余命先生のblogとの出会いにより、日本の平和の裏側に横たわる闇、真実を知り
自分の苛酷なる現状の訳を受け止め重ね、覚醒いたしました。「このままでは日本が危ない!先人の方々が命懸けで繋いで下さった美しい心や平和が壊されゆく
、生まれ来る子供達の未来を守りらねば!」と。小坪議員様が、毎回危惧なさっておられる通り全てにわたくしも同感でございました。
余命三年時事日記は、何にも揺らぐことなく、灯台で在られる余命先生のもと、ただただひた押し邁進でございます。貴方様の存在により力強く感じます。
末端の微力なる一読者のわたくしからではございますが、宜しくお願い申しあげます。

  • ひかる のコメント:

    小坪議員、有難うございます。
    余命二代目から読み続け、わかっていても何も出来ずに心配だけして大変申し訳なく思っています。
    小坪議員が攻撃には対処すると言って下さって、嬉しくてありがたくて涙が出ました。
    何もしていない私には、何を言う権利もないのですが、どうか日本を取り戻すためにこれからもよろしくお願いいたします。
    本当に有難うございます。

    • ひかる のコメント:

      すみません。余命2代目と、呼び捨てにしてしまいました。
      あと、2代目さんに移行する頃からの読者です。

  • のコメント:

    小坪さま

    余命翁との連携を心待ちにしてました。機は熟して来ましたね!!
    応援します!!

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