3306. 撃ち方、始め!

私は余命ヲチャです。藤木氏とは異なり、ずっとキッチリと、小坪先生が懲戒請求を煽ってなどいないし、個別の案件には関われないって言って来たことを、ちゃ〜んと書いてます。

小坪先生は私の個人情報を「事件番号経由で晒す」と言われました。裁判になれば被告に原告の名前が知られるのは普通でしょ?何か問題でも?と言う、木で鼻をくくったような「正式な回答」が弁護士会から文書で送られました。懲戒請求を扱う弁護士会は裁判所のようなものだからです(これが美しい自治の正体です)。弁護士さんたち(金先生、神原先生は提訴すみ)がやっていることは、小坪先生が私や未成年者の彼に対してやったことと何ら違いはありません。

通常フローに落とし込まれている以上は、終わったこと。止まらない。

ゆえに、もはや、この件について、やれることはありません。「プロとして一筆の懲戒請求を書きあげる」夏休みの宿題を仕上げること以外に。(提出期限はとっくに過ぎてます)

さて、さて、、ここからが本題です。思い出して下さい。

小坪先生が余命に絡んで来たのは、何がきっかけだったのか?

「個人情報漏洩事件」です。

当時は、「そんなものなかった事件」でした。誰のものかもわからない家のストリートビュー、美味しいラーメン屋マップ、それを自分の家だと自白した「ななこ秘書」と事務所の場所だと騒いだ余命さん。

しかし今は違う。

せんたく小野誠が「靖国名簿」をNHKに渡した。懲戒請求者だけでない、脱会者や無実の家族の名前も一緒に乗った3500人。「CDに焼いて奉納し、常時閲覧可能とする」を公約に集めた名簿を目的以外のものに、第三者に「本人の同意なしに」渡した。

明確な「個人情報保護法違反」

懲戒請求書には「電話番号」はない。一方、余命ブログは今や書き込みに「電話番号必須」

これは何を意味するか? 理系ならわかるはずだ。余命ブログへの読者の書き込みが「せんたく」に筒抜けだった。彼は、それをNHKに渡したのだ。得意のエクセルで、完璧なデータベースを構築するには十分すぎるほど暇だっただろう。何しろ彼は無職だったのだから。

wordPressの使い方を指南したのは誰?

あの時、小坪先生は何と言って絡んで来たか?

自民党さんからは党員でもないのに総裁選に関係ないだろ?と言われて、沖縄県民から、「内地の人が何しに来るんだ?」と言われてしまった今、あなたがやるべきことは、これでしょ。

以下、小坪ブログを振り返ります。

https://samurai20.jp/2018/04/yomei/

これは単に余命日記のみに関わる話ではなく、より広域的な連携について政治家として述べるものである。
ネット世論のみならず今後の保守全般に関わり、かつ沖縄県知事選、ひいては自民党の将来にまで発展するキックオフになると思う。

これは多分に、左翼への警告を含む。
いま、大手サイト「余命三年時事日記」において、緊急のエントリーが複数アップされている。
どうやらブループ内で内乱が起きたようで、主要メンバーの個人情報が無断公開されたようだ。
「ようだ」「ようだ」と書いているが、実はある程度は事実を把握している。

当方が、個人献金により新規に雇用している秘書は、行政書士などの国家資格を有している。
すでに現場に駆け付け対応を開始、書面的なもの・実務については当方にて請け負うことになろう。
ここは議員対応ではなく、有資格者としての対応であると報告を受けており、進捗を見守りたい。
(こちらの詳細については、私の本業ではないためこの場では控える。)

さて、左翼の諸氏に警告だ。
また、保守についても「ある宣言」を出しておきたい。
ある意味では安全宣言のようなもの、と理解して頂きたい。
この騒動は、早期に解決する。

「実は左翼が混入していた」とか「あれが敵、これが裏切り」という流言飛語が飛び交うが、ほとんどは誤報だ。余命氏もエントリーにて記載しているが、【この事件はどうやら在日や反日勢力の関与は一部で、実態は反余命グループ数名の犯行のようだ。】というのが実態と理解している。
ソースは今は明かさない。

(中略)

ネットの諸氏には、実は水面下で話をつけおわっているのだが、
大手のインフルエンサーには、「できるだけ直接、会う」ことで、調整を行ってきた。

それぞれに手法があり、考えがある。
無理強いはしないし、求めるのは緩やかな連帯。
(連帯というと左翼みたいだが。)

求められるのは、連絡協議会みたいな、ひとつのテーブルである。

これが稼働し始めた場合には、ネット保守に「一撃で情報を投射」することが可能となる。

私は、ここに無限の可能性を感じている。

そうそう、この企画は、前々回の上京ぐらいから具体的に話しており、
今回の上京では、進捗報告も行っておりますよ。

だから国会議員たち(特にベテラン)は、よくわかっている。

最後の最後になってしまったが、当方が持つノウハウについては全て提供したいと思っている。
余命氏との協議も、近いうちに整うものと思っている。

当サイトもワードプレスで運用されているが、実は余命氏と同じソフトだ。
webツールを活用した業務の簡略化などは、うちが特に優れた部分だと思う。
すでに打診を受けており、こちらの対応は約束する。
また、政治家とのコネクション、行政への対応方法なども必要に応じて協力する

当方が求めるものは、緩やかな連携。
そのみである。

ネット保守の組織化、そして集票能力の「見える化」を行い、
我が国の政治を良い方向に牽引するため、共に同志として戦うこと。
私が求めるのは、それのみだ。

友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。
保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。

言葉にすれば、大同団結という短い単語になるのだけど。

ネット上では、騒動が起きた際、

 

「あれがああだ」「これがこうだ」と、流言飛語が飛び交う。

 

足並みを崩せば、左翼の思うツボだ。

 

保守系の政治家も理解しきれているとは言えないが、

 

ネットとは、政策と言う弾丸を放つ、巨大な大砲だ。

 

左翼がこれを狙うのは、当たり前。

 

妙な情報が流れても、フラフラすべきではない。

 

ただ前を見ておけばいいと思います。

 

この件には、私も介入します。

 

内部統制も早期に建て直されるでしょうから、

 

私は、外部からの「攻撃」のみ警戒いたしましょう。

 

ネットが切り開く未来が、

 

少しずつ見えてきたように思います。

 

左翼がなぜ崩壊せず、

 

優勢なはずの保守ばかりが壊れて行くのか。

 

必要なのは、苦しい時に助け合う精神だと思います。

 

それぞれが素晴らしい兵士であっても、

 

部隊として情報共有がなされてなければ、

 

戦争に勝つことはできない。

 

「保守の大同団結を!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

(以上、「政治家の公式ブログ」より引用)

請け負ったからには、キリキリ働けってばよ。

せんたくはもはや内部ではない、しばき隊やNHKと連携している「外部からの攻撃」だ。

首相は外遊中でも日本で災害があれば帰ってくる。地元のお祭りにも顔を出さずに脳内新婚旅行、いつまで現実逃避してるのかな?

洗濯がへらへら動画に出て、ブログを更新している間は、小坪先生の仕事は終わってませんから。ふんどし締め直して、せーの!

撃ち方、始め!

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