3293. 被害者の方から

許可をいただいたと、情報が寄せられました

auマンって何?と言う質問に対してです。

解説をいただきました。

https://togetter.com/li/827632

小坪がまちBBSというローカル掲示板で彼を誹謗していた時の話、たまたま町のスーパーで携帯で書き込みしていた小坪を見かけたそうです。書き込みの時間と場所を確認したのでauマンのリモートホスト付きで「お前(auマン)を見たよ」とツイートしたもの。

だそうです。

auマンのリモートホストというのは、私のIPアドレスを晒すために出したツイッターに「逆引き」」としてセルフ開示されていたもの。

もし、自宅なり携帯なりが固定IPの仕様ならば、auマンは今でもauマン。そこの真偽のほどについては、私は理系ではないので、わかりません。

ただ、言えるのは

このトゥゲッターの画像で、「駐車場からの書き込み、ご苦労」に書いてあるのは、小坪先生の名前ではなく、誰のものともわからない、ただのリモートホストでしかない。

それに対しての反応が、小坪先生からのものだったから、このリモートホストは小坪先生自らのものだと確認が取れた。

だから、小坪先生はauマンと呼ばれるに至った。

  • 「全て公開の場でやらせていただく」
  • 「そろそろ刑法に触れる」
  • 「被害者を装うことは不可能」

どこかで見たようなセリフが並んでいます。

今も昔も、やってることは変わらないんですね。

被害者は当時書店勤務の方。最初の選挙と小坪が最初に作った地方SNSに協力しましたが余りの酷さに離反、数年後誹謗中傷をはじめられた

だそうです。

今も昔も、人は簡単には変わらないのですね。

協力者に愛想を尽かされる。だから「とある会社社長」とか「何期目の国会議員」とか写真を一緒に撮ってくれない人たち、名前を出せない人たちの権威に縋るしかない。

 

そして「余命に違和感を抱けば、即、反日が決定する」と親和性が高いことに納得します。

どちらも小皇帝、俺に逆らう奴は公開処刑の発想の持ち主。

  • 外患誘致罪も懲戒請求もとんでも解釈の余命
  • 著作権法も弁護士法も理解が怪しい自称「立法」の一員

そりゃ、熱海の夜は暑く語り合えたことでしょう。

当時、同じリモートホストから、小坪先生を擁護する書き込み、小坪先生を批判する書き込みの両者が書き込まれ、それがブログに収載されていたとか。

今と昔とIPアドレスが同じかどうかは別として、当時の短期間には変わりはしなかったでしょうね。

自作自演による炎上商法

そこまでしてアクセスが欲しいのか。アクセス古事記と呼ばれるのも仕方ない・・

ならば私は協力いたしますよ。

うちのブログのアクセスは微々たるものですが、お楽しみください。

あの小坪ブログのマンセーコメントのうち、どれだけが自演なんでしょうね。

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