3286. 神主の祝詞と巫女の舞

そんなもの、なくても神様は願いを聞き届けます。

  • 「言論の自由」よりも「くるま」が大事。
  • 「政治家」よりも「著作者」としてありたい。

すでに裁可は下されたと私は強く感じます。

私の本業は著述業です。名刺には書きませんけど(笑)

「言論の自由」は私たちの業界の生命線。

モノカキの神の怒りは、まだ治りそうにありません。

そうそう、小坪先生のブログにあるエピソードが書いてありました。

https://samurai20.jp/2018/08/hasumi-dema/

「貴方の面子は、貴方個人のものではない。」
「私(社長)は、貴方をとても大切にしている。」
「従業員の前でも、です!」

「その貴方が、あのような言われ方をして、それを貴方が容認すれば、私(社長)を含めて(そして弊社の社員も含めて)愚弄しているとは理解できないでしょうか。」
「貴方がそこまで理解力がないとは思いません。」

「私には二つの方法があります。貴方の支援者をやめるか、貴方の支持者であり続けるためにあることをせねばなりません。」
「先ほどの非礼な人物に対し“それは私への侮辱である”として、私の信じる社会の常識を、ビジネスマンとして知って頂くべく行動せざるを得ない。」

(以上)

2年後、余命の事件が時効になった時、事実を検証しましょう。それまでに何人の人が訴えられ、いくらの賠償金が支払われるか。本当に制度設計の変更が抑止力になったか。

「止まったか」

その上で、私はこの100億の方をお尋ねして「本業の名刺を出して」聞いてみたいと思います。

貴方は市議のどこが良くて支援してるのですか?と。

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