3283. 逆神効果、健在なり

私は小坪先生には感謝している。

私(と凸ブログ)が細々とやっていた反余命活動を世に知らしめてくださったのは、ネットインフルエンサー、トレンド1位のアクセスあったらばこそだからだ。

トレンド1位にした功績は私だけど(笑)1ヶ月の休載の上で復活した途端に、以前よりもアクセスが多いのは彼の影響力で私の知名度が上がったことによるだろう。40万の小坪クラスターの威力だ。

立法の人間とことあるごとに名乗るが実は「地方議員は行政のカテゴリー」に入ることもご存じないし、「著作権法40条、政治上の演説等の利用」もご存じない。「総員、新潟!」と指示した「上の存在」「レポートをあげる先」が政治家でなく著作者としての彼が世話になっている人だということが明らかになった。これは余命組織の全貌を明らかにする上での重要な鍵だ。

そして、

今、彼はもはや、やれることはないと逃げに入っている。

反余命の私ではなく、余命支援を大々的にぶち上げた人が匙を投げた。今60万将兵の余命読者は気づいてないが、この事実はじわじわと必ず後から効いてくる。

「懲戒請求、プロとして書いてみようかな!」も書かないまま「最終章」を宣言したのは、事態の進展に慌てふためいていると言ってもいいだろう。私は満足している。だから言ったでしょ!なんだから。仏眼の悪魔は、またも当ててしまったわと自信を高めてくれたことに感謝している。

何より、彼は私に被害者ポジションを与えてくれた。ヘタレせんたくの「個人情報特定」&「殺害予告」のコンボを勝手にトレースして増強&刷新してくれた。こっちは頼んでもないのに、スイッチを押したのは誰だろう。

被害者コスプレじゃない、本物の被害者だ。加害者があってこそ被害者になれる。

「言論の自由」と余命、この2つを天秤にかけて、「政治家」小坪市議は後者をとった。この事実は重い。

小坪劇場の観覧者全員が証人だ、ネット上に拡散し保存されている。どうかすると紙媒体として印刷&ビラまきされても、彼自身が発信したものならば文句は言えまい。2年後、民事裁判が止まらなかった場合、「止まる」とミスリードしたことも含めて全てを検証されても、私は一切の責任がない。(リアルで政治活動を私はしない、それは地元の方々のやることだ)

地検と同じように返戻されるものと思っていたのに、懲戒請求書を弁護士さんに手渡しされてしまい、思いもかけない反撃にあって、余命保護のために「上層部」が投入できた手持ちのカードは、カミカゼじゃあの、テキサス親父事務局、小坪慎也市議の(わだ議員、すぎた議員を温存するために)3枚限定だった。カミカゼは斜め読みなんてもので精一杯のそよ風反抗して見せた。残る2枚のカードのうち、資金力をもつ人の方でなくて私は助かった。先に小坪先生が余命支援に動いたから、あちらは逃げた魚回収業に回ったのだと思うと、私は小坪先生に助けられたと言わざるを得まい。

そして、今、コメント欄でIP晒しと「言論弾圧」の見本を見せてくれている。

まさか、ここまでのものが見られるとは思ってなかった。

斜め上の対応を、ありがとうございます。

言っておきますが、私は凸を止めたんですよ、引っかかったのは小坪先生、あなただ。

 

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります