3281. 期待しただけ無駄だった

労働契約書のないもの=ボランティア

これに関してだけは余命が正しい。

日付は8月3日!!!!!!

今の事態に至っても自分の金の心配しかできないのか。ため息も出てこない。

あなたが行くべきは警察です。次が税務署(ただし自分の罪になるだけだがな、理事長さん)

(以下、yomei.jpより引用)

池袋労働基準監督署、最初に足を運んだのは 8月3日。
相談したのは初老の再雇用と思われる面接員。
30分の熱弁のあと、余命がいかに卑怯であるかの価値観を共有してもらい、手応えを感じたがその後暗転する。
何故か40歳代と思われる若い面接員に引き継がれ、この輩は当初からやる気のない態度、典型的な不作為公務員。
「労基の逮捕権なんて無理ムリむり…」と。暗澹たる思いで大きなため息。
不受理でないことだけがせめてもの慰め。

労働基準監督署は、不公正な雇用主によって払われない賃金を労働者に払わせる、弱い者の味方だと期待していた。
代表理事解任までの9ヶ月間の内、5ヶ月間は月額50万円の報酬でスタッフとして雇用された。
残りの4ヶ月間は、代表理事としての法人からの役員報酬なので労基の管轄外。
申告した未払報酬は、5ヶ月間で5万円づつ(余命の財布からのお小遣い?)しか払われていない、250万マイナス25万の225万円である。

約一週間後、労働基準監督官を名乗るTから電話。「そんな人物、雇った覚えはない!!」と余命が答えたとのこと。「当事者同士で話するしかない」と。「羽賀さんは、小野さんと話したがっている」とも。労働基準監督官というある意味 捜査のプロ、嘘、捏造を暴く職人公務員が、余命に手玉に取られている。

(以上)

「せんたくブログ」のやっていることは、私の二番煎じ。カミカゼじゃあのに土下座事件を記録しておいたのは私。

その私に「せんたく」がやったことは、「個人情報に懸賞金」「殺害予告」

やはり彼を許せないと思い直した。もう騙されない。

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