3278+. 大変だ!(追記あり)

私に「和解組」から連絡がありました。

自分の身に覚えのない「新しい懲戒請求書」を余命が勝手に出した可能性があると。

(以下、掲載します)

本日、神奈川弁護士会から調査開始・決定書が届きました。

内容は、懲戒請求書No00185です。
調査開始通知書の日付 平成30年7月31日
調査請求日 平成30年7月26日 !!
懲戒請求事由
「神奈川デモ請求者関連での代理人虚偽申告申し立ては、確信的犯罪行為である」
議決書 対象弁護士らにつき、事案の審査を求めないことを相当とする。
平成30年8月1日
議決書の抄本 平成30年8月22日
会長 芳野直子

前回の開始通知書 平成29年10月2日
調査開始通知書の日付 平成29年9月29日
同5名分
会長 延命政之
これの決定書は届いていません。
取下げ依頼済

これは、もしかしたら余命が勝手に著名捺印して請求したかのもしれません。
(以上)

No,185って、あの神原先生たち5名分のですね。

1枚しか「ヤング倉庫」には送ってないはず。神奈川弁護士会は受付はしたはずのもの。

それが、また送られている。

ありえない。

コピーしておいたのか、それとも三文判を勝手に押したのか。

(コメントいただきました)

No.00185は6次の分ですね。
留め置いていたものが、処理されたんだと思います。
なので、余命が勝手に・・・はさすがにないと思います。

(もう一丁)
まだ断定はできませんが、
神奈川県弁護士会の平成29年7月5日付けの開始通知(第五次の分)では、
調査請求日が平成29年7月4日になっているので、
こちらが送った文書の日付ではなく、
「会長が」綱紀委員会に「調査を求めた日」
が「調査請求日」となるのかもしれません。

処分などを検討する「委員会」は、同じ組織内であっても独立性が高く、
会長の指揮監督を受けない半ば別組織であるという建前で、
そうなってるのかもしれません。
実にお役所的で、理解しにくい概念ですけど、相手はお堅い司法だし。

弁護士会の事務局で処理が追い付いてきたのかもしれませんね。

(もう1つ追加)

神奈川県弁護士会に取下げを依頼したが、
処理されたと主張する材料など、
(和解条件にも、取り下げることは入ってたし)
証拠を固めなくちゃいけないかも。
やれやれ…

(さらに追加)

No.185(5次)と、No.00185(6次)は、請求理由が違います。
似てるけど。

前者には朝鮮学校補助金が入っていて、後者には入っておらず、「青丘社」が入ってます。

なので別件です。
余命が勝手に偽造、は、ないはずです。

(もう1つ)

自分にも神奈川県弁護士会からの調査開始通知書(開始日7月26日)とそれを受けての決定書(8月22日付)が届きました。
対象弁護士名は、神原先生の和解通知書にあった神原先生+宋、姜両在日弁護士
その他に、三木 恵美子+櫻井 みぎわ弁護士の名前がありました。
が、しかし三木、櫻井の両弁護士は職務上の名前という表示で、本名と思われる部分は黒塗りでしたね。

そうそう、7月31日付の調査開始通知書には、連絡事項として、
>懲戒の請求をしたときは、以後、請求を取り下げることはできず、弁護士会は手続きを続行して結論を出すことになります。

との記述がありますが、見方によっては、先の和解組はいいとしても、期限を過ぎた人たちは懲戒請求取り下げもできず、榊原弁護士らとの和解も無理ですというメッセージに読めないこともない気がしますね。

タイミングといい、墨塗といいなかなか興味深い対応です。

余命ならばこれらの点を針小棒大に言い立てるのでしょうが、本筋にはさほど影響のあるないようには思えません。
又、余命が懲戒請求書を偽造したという可能性もゼロとは言えませんが、それはほぼないと思われます。そこまでの余裕はないでしょう。

(以上)

そういうことですか。

うーデマッターをしてしまいました。御免なさい。

(コメント追記)

・懲戒請求書が届いてから調査開始など実際に処理がされるまでに、
数か月単位で時間を要している会が複数ある。
→特に個人名が記載されている場合は、
忘れたころに処理が始まることが今後もありうる

・開始通知と決定書を同封してくる会が複数ある。
→弁明書の写しをもらう機会もない、異例の対応と思われるが、
大量懲戒請求が異例なので、仕方ないのかもしれない

(以上)

(コメント追記)

>又、余命が懲戒請求書を偽造したという可能性もゼロとは言えませんが、それはほぼないと思われます。そこまでの余裕はないでしょう。

私も同感です。
それに、もし偽造をやれば、今度こそ言い逃れできない決定的な刑事事件になり、
余命本体が暴かれますので、余命にメリットが全くありません。つまり、動機がない。
名簿を持ってる誰それが勝手にやったという言い逃れも、
同じく名簿を持っている人間(せんたく関係、瀬戸関係)に動機がないので無理でしょう。
動機がある仲間のせいにしたら、それこそ仲間割れの暴露大会勃発です。

(以上)

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります