3274. 対等

小坪先生がかつて、ご自身の「政治家の公式ブログ」のコメント欄で、Terumi_Satohに対して入れたコメントを再掲する。

https://samurai20.jp/2018/05/kita

http://archive.is/HLieg

相手が民間人?そんなものは関係ない。
私は常に名を公開し、住所も公開のうえで戦っている。
前に立った以上は「まずは同一条件にまで叩きこむ」ことが私の考えであり、訴訟・事件番号の公開が完了したとして、それで終わりではない。
全てをさらけ出したうえで、「そこから正面で撃ち合ってもらう」のです。
(以上、引用)

小坪先生は公人だ。自ら望んで立候補し、税金から歳費と支援者からご寄付をいただいて活動しておられる、いわば「本業」「プロ」だ。

一方の私は本業は別にある、ただの一国民に過ぎない。

このブログの運営に、公費は一銭も使われていない、寄付もアフィもない。私の小遣いでやっている余技に過ぎない。

なぜ、横綱相撲が取れないのか。

なぜ、政治家が民間人相手にムキになるのか。

それは、痛いところを突かれたからに他ならない。

たかが余命を守るために、そこまでする必要が、なぜ、あったのか? いずれ、我々の目にも全貌が明らかになる日が来るだろう。

少なくとも「著作権法」を持ち出した偉い人(レポートの報告先)は政治家ではないだろう。政治家ならば、40条を知らぬはずはない。出版業界なら知らぬも道理。

「最終章」と宣言すれば終わりではない、ここからが始まりだ。「当事者資格の喪失」が本当かどうか、時効までの2年が経過すれば歴史が証明する。

いつか天はあなたの願い=「一民間人と対等になること」を認めるだろう。

あなたに「公人」としての気概がないことを自ら白状したのだから。

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