3269. 最終章の隠し球

もう尽きてると思いますが、まだまだ「実は」ありますよね?

  • 1、懲戒請求書をプロとしてだしてみようかな?

これ、実行してましたって隠し球があったら凄いインパクトありますよ。

でも、出してないんでしょうね。政治家は嘘つきだから。

言い訳として「弁護士自治を考える会」が出したからって言う?「プロとして」って言ったのにねぇ。プロを名乗らないで欲しいわ。何のプロか知らんけど・・・「お手紙を出した!」それなら「懲戒請求を自分が出す」って言わなければよかったんですよ。「敵の思う壺だから」ええ、その通り。

だから、余命読者はドツボに嵌ったんです。これが残酷な事実。

  • 2、「有資格者」からの報告。

5月に派遣しましたね、あれのレポートがまだです。「余命は寄付金には手をつけてないと自分が確認した」とプレイボーイ紙に堂々と答えています。一体、どんな資料を見て確認したのか、evidenceが必要でしょう。実務者ならば、それぐらい当然のことかと。

お金のことについて「政治家は嘘をついたら」終わりですから。

  • 3、六士業メテ何チャラに「抑止力」が本当にあるのか?

現在、進行中の懲戒請求者への判決に「制度設計」の変化は影響はあるのか?

No.  過去には影響はない。ゆえに、もはや「やれることはない」

現在進行中のXサーバーに対する情報開示請求について、何らかの対抗策はあるのか?

No.  情報開示請求の威力については誰よりもよく知っているから負けは見えている。ゆえに、他人事として触れない。

もし、今後、「記者会見した二人」の弁護士から懲戒請求者へ個別の訴訟がある場合、「当事者資格を失った」とミスリードするした発言の責任を、取る覚悟がおありか?

No. 「政治家は嘘つきだから、テヘペロ」

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