3267. 反転攻勢?

以下、小坪先生のブログより引用します。

https://samurai20.jp/2018/08/yomei-7/

あ、タイトル詐欺と言われそうなので、余命氏らの反攻作戦を。
どうやら、(懲戒請求を目的に、組織に提供した)個人情報を、弁護士会の会員個人が流用している件について、懲戒請求者たちが訴訟を起こすようです。

私は、こちらについてはノータッチですが、当然の反応だとも思います。
その際には、他士業会の運用状況の回答書や各行政庁の回答も資料として用いたいようで、私は公開しているものですから「どうぞ」と言いました。

その訴訟においては、「他士業会全体の動き」とか「統治機構としての国家そのもの」が背景にあってのものですから、あの資料があるゆえに相当に有利な動きになるかも知れませんね。
少なくとも最高裁まで行けば、あれほどの数の行政庁を敵にまわし、他の士業と大きく異なる判決は、流石にしないような気がします。

(以上、引用)

出ました! 「私は観察者」ですね。

負けるとわかっている戦に狩り出す援護とは、残酷の名は伊達ではありませんなーー

最高裁まで行くって本当に思っているとしたら、政治家=立法?の人としての勘は、相当に衰えているように思います。高等裁判所にあげても棄却されて終わりじゃないでしょうか?

そもそも、余命さんがそこまで粘るかどうか、私は疑っています。

(確かに夜逃げ説はありますが、住民票を移すことは出来ない。きっと「やまと」事務所を引き払っただけで、同じ建物の中の自宅には篭ってるんじゃないでしょうか? それでも余命がブログの更新を突然止めれば、読者は連絡先を失い右往左往することになります。その時は小坪ブログはどうされるのでしょう?)

未来が確定したとき、改めて「問い」ます。(政治家に対しての発言は事実であれば名誉毀損にならないそうです。)

(以下、引用)

最終章に向け、いま言えることを少しだけ。

 

政治家の戦い方、そしてタイミングの計り方。

 

相手との距離の取り方、間合いの詰め方。

 

一つミスっても終わるような、そういうジリジリした判断の連続。

 

これが政治家の戦い方です。

 

共に民主主義を守る方は、拡散をお願いします。

(以上、引用)

事件番号経由で個人情報を晒すと脅す方に、民主主義を守ることは出来ないと私は思います。

1つミスっても終わる、事実だと思います。

予想が外れるのは罪ではないけどね。医師は誤診すれば大問題です。

競馬の予想なら外れてもいいし、評論家も外しても責任は取らないね。

未来が確定したとき、改めて私は「結果」をおさらい致します。

今、余命ブログのサーバーに対する情報開示請求訴訟が進行中です。いずれは余命氏を本命として弁護士(記者会見した人たち)が向かってくる。その時に、「他人事」という顔をされるのか?

熱海の熱い夜を思い出して、支援に駆けつけるのか?

私を標的に余命と共闘するんですよね? 余命は確かに情報開示請求を言ってますね、あれは小坪市議の指示だということです。私はコテハンで礼儀正しく書き込んだ。余命の裁判に対する警告とお願い=公益性のある発言だったと自負している。それに対して、あなたが個人情報を脅しに使い言論弾圧したこと、1国民に対してむけた刃=「違反してない」著作権法違反の民事訴訟が「余命のため」だったこと、私は絶対に忘れません。

政治家の判断は下した、もう洗濯機のスイッチが入ったからには止まらない。押したのは誰でしたっけ?

私は「反余命」それ以上でも、それ以下でもない。その私に対して、これだけのことをした小坪先生は明らかに「余命と一体化」していた。あなたから脅迫を受けた私の存在が何よりの証明だ。

私は行く末を見守ります。「赦しはない、容赦なく焼き払う。もともと残酷で有名だった。」どうぞクマムシ並みに強い耐火性能で耐えきってください。「最終章」で逃げようったって、余命本体の件は個別の案件で、あなたは共闘を口にした以上は私にとっては当事者です。

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