3264. 再掲月間3

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https://samurai20.jp/2018/05/yomei-3/

色づけは私が行いました。

今、余命大先生は4000万ほど、集めてますが、お金の流れを「有資格者」は見てますか?

やまとの登記を変更した手続きは、もしや彼がやったのかしら?

(以下、引用)

余命氏は、自らの個人情報を公開しようとしていた。
止めたのは、私です。支援していることを明言しつつ、粘り強く迫りました。
ゆえに、現時点(協賛後)において、氏の個人情報が公開されていない責任の一旦は、私にもあると考えます。
最終的に決するのは当事者である余命氏でありますが、強くアドバイスしました。それが、懲戒請求者を守ることにつながるからです。

「一つでも判決が出れば」、全部、不利になる。

仮に貴方が正面に出て、敗北した場合、残りの960人の大半が、弁護士からの要求を呑んでしまうだろう。
武装解除するかのごとく、そして、解除したあとに蹂躙されるかのごとく、全員、打ち倒される。

私がもっとも警戒したのは、戦線の崩壊です。
全滅してしまう。

仮に余命氏を「生贄のように差し出して」も、誰も助からないって言ってるんですね。
これは、余命氏にもはっきり言いました。

私は、懲戒請求者たち全員を守るためには、これが(ベストではないにせよ)ベターだと考え、アドバイスしました。
最終的に(いまは)公開しないという選択を余命氏が決したわけですが、
その判断においては、私の影響もあったと、しっかりと宣言しておきます。

勝利宣言にはまだ早いけれども、

 

初期において、孤立した者たちに蔓延した

 

絶望感とか、疲弊みたいなものは、払拭されつつあると思う。

 

先のことは、まだわからないけれども、

 

保守の一角をなす大型戦線、

 

「この戦、恐らく勝ったな」という手応えは

 

少し感じています。(非公開の部分も含め。)

 

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(以上)

余命本人に手が及んだ段階で、彼はどんな反応をするのか?

私はその日を楽しみに、最終章の発表を待ちます。

その頃、懲戒請求者たちに、どんな疲弊感や絶望感が漂っていることか。もともと残酷で有名だったとは、よく言ったものだと思う。残酷の対象が誰なのか、気づいてない羊たちは幸いなり。

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