3263. 再掲月間2

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https://samurai20.jp/2018/05/yomei-2/

色づけは私が行いました。

懲戒請求、プロとして出してみようかな?

結局、出さなかった。

この事実が端的に、あの「懲戒請求」がどれだけ不当なものかを示しています。だって、小坪先生は腰が引けてだせなかったシロモノ。余命御大自らも当然、出してない危険な代物です。

魚拓がお好みならが、こちらで。

(以下、抜粋引用)

http://archive.is/PXW85

懲戒請求を行う予定だ。

誰が、って。
私が、です。

そんな私が、余命さんとこの懲戒請求のやり方は、「私とは違うな」という書き方をしているわけですね。
これだけだと批判みたいでしょう?
でも、批判じゃないですよね。
ただの伏線だったんです。
あと、書き方として「私が書いてないから、責任とれない」って言ったじゃないですか。
これも伏線ですよ。わかる人にはわかっていたと思いますが。
だったらさ、私が「書いたもの」はいいわけです。
自分で書いたものだから、自分で責任がとれる。
私は「大量に送り付けるのは、よくないよね」と、プロとしての認識を示したわけですが、
だったら、プロとして責任をとろうと思ってまして。
「なので、一人で送る」
まぁ、元からそう思ってたわけですが。
ようは、私が一筆だけで、懲戒請求を出す。
権力が、自らの制動装置を否定し、法律に詳しくない方もいたであろう大量の国民に対し、
民亊だ、金を払え!と言った件に対して、ね。
大量がよくないって言ってるから、
だったら俺一人なら、いいんでしょ?
「個別事案については救済できない」「資格がないから」って言ったじゃん?
でも、全体的な部分は、がんばるよって言ったじゃん?
あの時からさ、考えてたんだよ。
場の風は、こちらに吹いてる。
いけるな、と。
世論も成熟しつつあり、
政治方面の動きも伴ってきた。
別に、「懲戒請求=即民事訴訟」なんてわけじゃないでしょ。
だったら「正当な懲戒請求」を、総力を挙げて書き上げるのみ。
(以上、引用)
で、結局出したのは、クロダイ監修の「お手紙」でした。
お手紙でお茶を濁すのならば、「懲戒請求」ってspecifyすべきではありませんでしたね。
明らかな、嘘です。
今からでも、出したらどうですか?
武士に二言、ありまくり
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