3262. 再掲月間1

政治家の公式ブログからの転載の許可は求めません。出典元はこちらです。

https://samurai20.jp/2018/04/yomei/

色づけは私が行いました。

そう長くはかからない、余命クラスターは黙って見てればいい。

あれからすでに3ヶ月・・・

果たして事態は収束したのでしょうか? 先月には逮捕されるはずの「せんたく」は今もなんの役にも立たないブログを書いてグズグズしている。

魚拓がお好みならば、こちらでどうぞ。

http://archive.is/OVtJQ

(以下、抜粋引用)

これは多分に、左翼への警告を含む。
いま、大手サイト「余命三年時事日記」において、緊急のエントリーが複数アップされている。
どうやらブループ内で内乱が起きたようで、主要メンバーの個人情報が無断公開されたようだ。
「ようだ」「ようだ」と書いているが、実はある程度は事実を把握している。
当方が、個人献金により新規に雇用している秘書は、行政書士などの国家資格を有している。
すでに現場に駆け付け対応を開始、書面的なもの・実務については当方にて請け負うことになろう。
ここは議員対応ではなく、有資格者としての対応であると報告を受けており、進捗を見守りたい。
(こちらの詳細については、私の本業ではないためこの場では控える。)
さて、左翼の諸氏に警告だ。
また、保守についても「ある宣言」を出しておきたい。
ある意味では安全宣言のようなもの、と理解して頂きたい。
この騒動は、早期に解決する。
「実は左翼が混入していた」とか「あれが敵、これが裏切り」という流言飛語が飛び交うが、ほとんどは誤報だ。余命氏もエントリーにて記載しているが、【この事件はどうやら在日や反日勢力の関与は一部で、実態は反余命グループ数名の犯行のようだ。】というのが実態と理解している。
ソースは今は明かさない。

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私が、しんぶん赤旗の押売り疑惑を議会で追及してきた際、「市議を辞職せよ」と【爆破予告を受けた】。その際に、余命Blogは即座に当方に支援表明を行い、余命クラスタに所属する多くの保守の同志らは、当方の支援に回っている。
恩は、返させて頂く。
今、最も警戒されているのは、
「余命クラスタが足並みを崩す」ことだ。
体力が落ちれば、風邪もひきやすくなるように。
そうそう、政治家として述べるべきことがもう一つあった。
月曜日より上京していたのだが(選挙の翌日から飛んでいた。)、当然のこととして議員会館をまわっている。
一部の事務所では話題にあがっており、「政治は、(左翼の介入を)警戒」していることを付記しておきたい。
この範囲には、警察対応を含む。
左翼が足並みを崩そうと、捨てアカなどで突入しようとも、
そのほとんどは網羅され、資料化され続けているということ。
状況を「監視」し続けている。左翼は、是非とも自由にやって頂きたい。
汚いスカンクワークスが行われようとも、痛い目を見るのはあなた方だと宣言しておこう。
そして、それは市議の職権においてなされることではない。
より上位の権限になろう。
友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。
保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。
言葉にすれば、大同団結という短い単語になるのだけど。

ネット上では、騒動が起きた際、

「あれがああだ」「これがこうだ」と、流言飛語が飛び交う。

足並みを崩せば、左翼の思うツボだ。

保守系の政治家も理解しきれているとは言えないが、

ネットとは、政策と言う弾丸を放つ、巨大な大砲だ。

左翼がこれを狙うのは、当たり前。

妙な情報が流れても、フラフラすべきではない。

ただ前を見ておけばいいと思います。

この件には、私も介入します。

内部統制も早期に建て直されるでしょうから、

私は、外部からの「攻撃」のみ警戒いたしましょう。

ネットが切り開く未来が、

少しずつ見えてきたように思います。

左翼がなぜ崩壊せず、

優勢なはずの保守ばかりが壊れて行くのか。

必要なのは、苦しい時に助け合う精神だと思います。

それぞれが素晴らしい兵士であっても、

部隊として情報共有がなされてなければ、

戦争に勝つことはできない。

「保守の大同団結を!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

(以上、引用)
大同団結どころか、保守の汚名事件として、春のBAN祭りの主犯として、どこからもすでに相手にされなくなっている。
この状態で、残酷にも「あとは知らん」と言うのならば、最初から支援表明なぞ、しなければよかったのだ。
なぜなら、左翼の介入もなければ、個人情報漏洩事件もなかったのだから。
1つだけ、良いことがあったとしたら、「裁判になれば事件番号経由で身元は晒される」と私が学んだことだけだろう。だから、和解をお勧めすることが出来た。
今、和解組には感謝されていることが、ブログをやって来た私の唯一、得たもの。
小坪先生は余命60万クラスターを手にいれて満足だろうか?
それとも、こんなものって思ったのだろうか?
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