3259. 抑止力2

真の抑止力が何か、わかった。

神原先生やキム先生たちが、「差別」「ヘイト」で戦っている間、絶対王者Twitter一発とばっちり組は同じ土俵には乗らないとのことだ。

なるほど、そういうことか。その間に彼らは本命を追い詰める。いい分担だが、高飛びされたらどうするんだろう? あぁ、パスポートが引き取りに来られてない間は海外逃亡は無理か。

海外にいる間は時効が止まる。

引っ越したり口座の金を移動させたり、怪しい動きをすればするほど、罪を認めたようなものだとの印象になるのだから、ま、それもいいか・・・

どうせ羊たちの悲鳴は他の保守勢力の誰にも届かないまま、シャベツ畑の肥やしとして屠られるだけなのだ。最新の余命2673記事を見てごらん。選定代表者の声は一切なく、すでに弁護士勝訴=読者敗訴が前提となっているんだ。

単純に彼らの手段として損害賠償請求金額は名誉毀損、人種差別とか理由は様々であるが、基本的には民事50万程度、判決は勝訴しても5万程度だろう。

(匿名希望マンさんが凸ブログに落としたコメントを以下に引用する。)

今日の神原関連の裁判は「余命の不当懲戒請求事件とは直接的には関係が無い話」ですが、神原は「余命関連と絡めて語っています」ね。

今日の被告は『小◯信子・山梨学院大学教授』でしたね。

事件の流れはこちらに説明があります。

ttps://www.megabe-0.com/archives/4539.html

まず『五◯井◯夫』という「しばき隊のブレーン的な役割をしていた、高千穂大学の准教授」がいました。そして「しばき隊をずっと批判してきていた『小◯信子』が「ツイッターで、この五◯井を批判しまくっていた」んですね。そうしたら、五◯井が『神原』に「小◯信子の自分への批判をやめさせたい」と相談したんですね。そうしたら「これ以上批判するな!これは警告だ!」みたいな滅茶苦茶な内容の『脅迫状』とも言える内容のを「『内容証明郵便』で『小◯信子』の大学に送った」んです。神原側からしたら「本人の住所が分からないから職場に」って感覚だったんでしょうが、小◯は「職場に送ってくるなんて!これは言論弾圧である!」と主張し始めて「神原に対する懲戒請求をした」んですね。この懲戒請求は「理由はある」から、正当な懲戒請求です。

そうしたら、神原は「この懲戒請求は不当なので訴えられたくなかったら500万円払え」というような内容の『脅迫状(これは言い切っていい内容。小◯が公開しています)』を内容証明郵便で「振込先と金額を書いた請求書」として、小◯の自宅に送った。

この話は「神原が悪い」です。そして「これだけの話なら、神原が負ける」という話ですね。しかし、この『小◯信子』は「余命の不当懲戒請求に乗っかる形」になってしまっている。っていうか、たぶん「余命の不当懲戒請求にも参加している」と思われます。

この話は「元々は、余命と全く関係ない話からスタートしています」が「神原は『差別』という話に持っていきたい」みたいだから「在日朝鮮人に関わっているから懲戒請求された。不当だ」と主張したいんだと思います。また、今日のは裁判官が「貴方が何で懲戒請求に参加したのか分からない」のようなことを「小◯に言った」らしいので「元々の話と余命の不当懲戒請求事件がごちゃ混ぜにされている」と見ます。また『小◯』は「反論ができていないから、たぶん弁護士は付けていない」です。

そして、弁護士の中では「余命懲戒請求関連については、複数の考え方や目的がある」から、神原が「差別だ!」とやっているうちは「佐々木先生・北先生は動かない」可能性があります。だって「主張する部分や内容は違うけど『佐々木先生・北先生』の目的は『神原の主張の邪魔をする』という形になっちゃいます」から。弁護士同士は「内容の擦り合わせ」くらいはやっていると思います。そして『佐々木先生・北先生』としては「自分たちの主張や目的の通りにやれるなら、神原に恨みを買うような行いはしたくない」と思います。「お互いに知っている存在」ですからね。

(以上)

「のりこえネット」が宣伝してたのは、余命関連第二弾ではなかったそうです。

お詫びして訂正いたします。

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