3245. 通常業務ですが何か?

小坪先生がドヤ顔で公開なさった弁護士会からのプレミア情報を以下に、引用します。

https://samurai20.jp/2018/08/disciplinary-claim-4/

懲戒請求を目的に、弁護士会と言う組織(そして懲戒権者)に提供された個人情報を、弁護士個人が不法行為又は違法行為として提訴又は告訴をする際に、これらの個人情報を流用することを会(懲戒権者)として容認するのか?という問いについては正当に入手した情報を利用してどのような対応を取るかは、個別具体的な事情に基づく個人の行為であり、当連合会としては論評いたしかねます。』というものです。

(以上)

私が悪魔だからでしょうか?どんなに個人情報漏えいが=他の士業が〜って騒いでも、「通常業務ですが、何か問題でも?」って、軽くいなされたとしか読めません。

https://samurai20.jp/2018/08/yomei-7/

より以下、引用します。

私は弁護士をナメてはおらず「個別案件」の「単一のテーマ」においては、彼らは無敵だろうと思っているし、強者だと思っている

弁護士「個人」と法律論争で戦っても、勝てる見込みなどなかった。
だから、会見を開いた弁護士そのものと、同じフィールドではやっていない。

(以上、引用、政治家の公式ブログからの転載ゆえ、著作権法40条が適用されますので、転載の許可は取りません)

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彼は最終章を前に、既にして負けを認めているように悪魔の目には映ります。

果たして、最終章で何が書かれるのでしょうか?

確かに、今の所、佐々木&北&嶋崎チームは、本命であるところの余命ブログのサーバーに対する「情報開示請求」訴訟以外、個別にはやっておられません。

こちらの動画に出ておられる清水先生は、情報開示請求にかけては日本一のプロ中のプロだと言うことは、未成年者を事件番号経由で身バレさせた市議なら、よくよくご存知のことでしょう。

老婆心ながら、

最終章まで、あまり日にちを引っ張らないほうがよろしいかとアドバイス申し上げます。

小倉先生は、ククリーナ氏の次に誰を訴訟されたか? 普段から手の内を明かさない人ですから、いきなり来ますでしょう。(既に2つ目の告訴状は出されたそうです。)

たとえ、小坪市議が最終章で何を明かされようとも、佐々木&北&嶋崎チームはカンパを集めておられます、え? 訴訟しなければ詐欺ですって?

(以下、https://www.sejp.net/archives/2274 より引用)

とはいえ、寄付金を集めた手前、訴訟を起こさねば詐欺という指摘も可能かと思います。一般市民ではなく、弁護士という訴訟のプロが、訴訟を目的に金銭を集めて、実際に訴訟を起こさないのであれば問題でしょう。

(以上、引用)

そこまで言われて、何もしないはずもなし。だから、

余命クラスターは黙って見ていればいい。

あとは、そう長くはかからない。

最後に、嶋崎先生のインタビュー動画を上げておきますね。

なんと言っておられるか、よく耳の穴、かっぽじってお聞きください。

彼ら弁護士たちの本命は、個々の懲戒請求者ではないんですってよー

https://www.sejp.net/archives/2274

より、またまた引用しますと

“「義を見てせざるは勇なきなり」では無いのですが、応援したいと思いました。活動方法や考え方には差異もあると思いますが、同じ保守陣営であるとの認識ゆえです。”

だそうですが、

余命さん本人に手が及んだ場合、先生はどうされるのでしょうか?

人んちの事だから、知らんと言われるのだろうか?

最終章には、そこんとこ、きっちり盛り込んで置いていただきたいものです。

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