3244. 止まらない

小坪先生は打ち止め宣言をされているようだが、懲戒請求者に対する訴訟は止まらないだろう。

以下、

https://samurai20.jp/2018/08/yomei-7/

より引用

私は政治家なのだから、と。
組織全体の在り方のみを問うた。

そして、これは勝ったんだよ、
少なくとも成果があがっている。

普通に考えて得られるはずのない回答が出され、
対外的には「統治機構としての国家そのもの」が動き、「懲戒制度を有する士業会が動き」、すべての回答を得てしまった。
弁護士連合会としても文書回答をしている。

逆にこうなると、弁護士「個人」としては、すでに軽々には動けない。
この状況に持ちこんだ時点で、私のなすべきことは、終わりかな、と。

(以上、引用:政治家の公式ブログからの転載の許可は取らない、著作権法の例外規定による)

弁護士会から回答は得られた、でも、訴訟は止まらない。

それが残酷な真実です。

個人として軽々と既に動いている人たちが、何を争点としているか、市議は裁判所へ足を運ばれたらわかると思うのだが、情報収集が片手落ち。

 懲戒請求書には、「この件は別途、外患罪で告発しているところではあるが、今般の懲戒請求は、あわせてその売国行為の早急な是正と懲戒を求めるものである。」なんで書いてあるので、金弁護士らはこれを問題視している。

外患罪=死刑

外患誘致の法定刑は死刑のみである。これは原告に対しての生命に危害を加えることを告知するもので他ならない。「あいつを縛り首にしろ!」と同類の言動である。

脅迫であり、精神的苦痛は極めて高い。

あーあ、

業務妨害だ、名誉毀損だ、それならまだよかったのだよ・・・

電車のホームで背中を押される演出が、これを想定したものではないだろうが・・・命の危険なんて言質を与えてしまった。

この代償は高くつくだろう。選定当事者だか当事者だか知らんが、どう答弁書を書くか考えたほうがいいと思うので、情報提供しておきます。

「実は」残酷な方は既に知ってる。だから逃げ口上をのべている、と言う穿った見方も出来るが、余命クラスターは簡単には逃してはくれないだろう。

何しろ、「安倍首相と二人三脚」の設定を捨ててまで、余命に足りない政治力を期待して連携しているのだから。

これから小坪ブログのコメント欄がどのように変遷するのか、ヲチは止まらなくなった。

 

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