3243. 書かない自由

区切りをつけたはずの私が黙っていられなくなったのは、以下の記事を見たからです。

#もともと残酷で有名だった 小坪慎也市議が戦い続ける理由(1) | 選報日本

https://www.sejp.net/archives/2274

(以下、引用)

懲戒請求を受けた弁護士は、余命さんが呼びかけた懲戒請求を「濫請求」と呼び、これを業務妨害であるとして請求者を逆に裁判所に訴えるとし、そのための寄付金まで集めています。しかし何故か未だに訴訟は提起されていません。

おそらく、業務妨害を受けたといえるほどの実際的負担は無かったのだと思われます。また、他の士業会が「提供を行っていない」とか「訴訟への流用について否定的な考え」を公式に回答したことで、形勢が不利になったからではないでしょうか。

とはいえ、寄付金を集めた手前、訴訟を起こさねば詐欺という指摘も可能かと思います。一般市民ではなく、弁護士という訴訟のプロが、訴訟を目的に金銭を集めて、実際に訴訟を起こさないのであれば問題でしょう。今回の騒動はここで止まっていますが、私としてやることはここまでかな、と考えています。

(以上、引用)

もともと残酷で有名だった市議さんをトレンド1位に押し上げた功績は私にありますので、私が何か言う権利はありますね。

何が、未だに訴訟は提起されていませんだぁ?_完全な偏向報道ですね。巧妙に「書かない自由」が仕掛けられてます。確かに、佐々木弁護士たちは余命ブログ主の情報開示請求以外には訴えてません。

以下、書かない自由を妨害する「言論の自由」を私は行使します。

神原先生は第二弾を撃ってたようです。凸ブログのコメント欄で見つけました。

https://twitter.com/norikoenet/status/1031390367369723904
明日は神原元弁護士による懲戒請求訴訟の公判の日。
東京地裁411号法廷で午後2時から。#懲戒請求訴訟

 

私も羊さん見つけました。

2018712日付け 簡易裁判所 事件番号、平成(ハ)第714号損害賠償請求事件

地裁に移送 (移送理由:地方裁判所で審理するのが相当であると認め民事訴訟法第⑱条に基づいて次のとおり決定する)事件番号、平成(ワ)第577号損害賠償請求事件 

悲鳴は余命ブログに届いているはずなのに、握りつぶされています。

代わりに法廷に立ってくれるはずの選定当事者はどこへ行ったのでしょう?

・・・・・OKだよ

どれだけ仲間を不幸にすれば気がすむのでしょうか?

もともと残酷で有名だったのは本当のようです。

お金のため? 知名度のため? アクセスのため?

弁護士会の回答は、個人情報の不正流用とは思ってないと、きっぱり堂々たるものでしたから、伏せておくしかなかったのでしょう。

5万円を振り込ませる時間を稼ぐ必要があったのは誰の事情かは知りません。

「今回の騒動はここで止まっていますが、私としてやることはここまでかな、と考えています。」by 小坪慎也行橋市議会議員

 

トレンド1位、おめでとうございます。

記念に、パズった元になったツイートで記事の欠落部分を補完しておきますね。

保守の硬い防壁って一体どこにあるのかしら? 目から汗が垂れて、私には見えない・・・

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