3240. 区切り

ネット時代のオウムー余命事件も、和解期限が過ぎ告訴が始まり、大きな区切りを迎えました。ここからは流れが早いはずの余命記事も更新が止まっています。

余命2581記事(2018/7/7)・・・・・これからの一週間は猛烈に展開が早いと思われるので、毎日、ブログのチェックをお願いしたい。みなさんの投稿がなおざりになったり、通常とは異なった対応となることがあるかと思うが、もはや完全な戦闘モードである。よろしくお願いする。

みなさんの投稿がおざなりに=反対意見は載せないための言い訳でしたのでしょう。

もう観戦の必要もないように思います。裁判の傍聴に行こうとか、あれこれ思ってましたが、興味がなくなりました。どうせ、騒いでお金を集めて終わりでしょう。鴨られる500人は自業自得です。どうなろうと、あまり興味はなくなりました。哀れな末路を眺めて溜飲を下げる必要を感じなくなって居ます。

次々和解やら、次々訴訟やら、LAZAKとCRACの存在に気づいた時は焦りましたが、おそらく賠償金の金額がある程度見えてくると、全員を相手にしててはペイしないと諦めてくれるようにも思い、少し気がラクになって居ます。(ノースチームが全員告訴を謳ってカンパを集めたから、そこは任せるだろう、ロシアンルーレット方式なら謝罪文を送った和解組が狙われる確率は相当に低い。)

青林堂関係の人たちの立ち位置もよく分かりました。残酷・残念氏は自らの敵に塩を送った。あとは仇敵が今まで通りに対応していくでしょう。

これまで私は日に何度となく記事をあげてきました。この2年間、私の生活の中心に余命ブログがありました。余命記事が更新されれば、私の記事と読み比べて欲しいと、なるべく早くツッコミ記事を上げようと、ずっと見回っていました。2チャンネル、サポートブログ、ツイッターをぐるぐる回るために費やした時間、文字を打ち込むのに使った時間、相当なものです。他人から見たら馬鹿げたことですが、書いたらホッとして居たのです、書きたくてたまらなかった。私にしてみれば必要な浪費ですが、壮大な時間の無駄でした。

2年前は私でなければ出来ないと思って居ました。私がやらねばと思ってました。

今2チャンネルは本来の余命ヲチスレに戻りました。時報がわりのID収集と官邸メール、余命更新お知らせボット、なりきり余命さん、NG&ワーゲンさんコピペ氏ラスボス氏、もう誰もいません。居ても前のような威力がありません。もう見回る必要はない。スクロールするのが面倒に感じる。

(サポートブログ巡回はとっくに止めてます。)

当ブログのコメント欄を通して私に謝罪をしてくださった方のアドレスを繋げたメーリングリストでは、余命を離れてネトウヨ本来の議論が多少されるようになってきました。余命に騙された人たちの中でも、私にまで謝罪できる=筋を通せる人たち。木っ端微塵にならなくて良かったと思いました。もう大丈夫だと安心もしました。

今、凸ブログが活性化しています。凸ブログにも居ますね。考えられる羊さん。凸ブログがあって助かりました。私のブログは重くなり過ぎ、一見さんには向かない。それに、私は余命の本名をこのブログに書くことが出来ませんでした。顔写真も、スタンの登記簿も、タクシー譲渡の書類も、私は貰ったけど記事に上げることが出来ませんでした。リスクの取り方が凸の方が大きいのです。(ちょっと心配ですけど、彼らK機関は覚悟を持ってやってるのでしょう)

よって、私はもはや全てを網羅するものではありません。

でも、余命関連で私が感知しないことが起きても、ちゃんと処理されていく。

「箱庭」はあるべき状態に戻った。

これで悪魔は枕を高くして寝ることが出来ます。

ありがとう。