3237. タクシー運転手

現「やまと」一人理事長はタクシー運転手という「せんたく」説に一票入れ、大蔵官僚説を排除します。(三代目Bはタクシー組合の経験者というのが「せんたく」の説。)

凸ブログの記事からみて、そう思いました。
テルミン、当たりだと思う。三代目Aの死のエピソードを「余命本2」で発表した直後には、余命は護衛5名、車2台で移動しているはずだったのに、タクシーを使うって、おかしいと思っていたんだよね。

余命790 (2016/5/28) ・・・・・余命の前3代目はなりすまし匿名の緊急支援要請に応じてしまい、結局、身バレ状態となって危険となったため帰米して6月に亡くなっている。大げさに思われるかもしれないが、余命の外出は車2台で常に5人の護衛?がついている。

1233 外患誘致罪有田告発事案
余命が応援に乗り込んだが、事務方の負担は心身におよび、余命の事務所巡りのタクシー代は15万円を突破。

1327 11/25アラカルト2
.....なにしろ事務所が5つもあって、タクシーを使うと4万もかかる。

キックバックか。考えましたね。

ヤング倉庫代も相当に弾んでるのかしら?

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/8481a95053307182a61302c9aa37dea9

こんな資料を掘り出してくれた人がいました。情報提供ありがとうございます。
見たことのある名前がありますよね。
一本の線に繋がりそうです。

平成28年7月28日に、その名前があります。
何か書いてありませんか?
そう、「譲渡」。
ということは、彼は個人タクシーで生計を立てることができなくなったわけです。

大和会が設立し、お金を集め始めたのが、いつか覚えてますか?
平成28年7月です。

「移動はタクシー」という発言がありましたね。
タクシーで移動、ということは、知り合いや元同僚などに運転を頼んで、交通費で落としてキックバック、ということも考えられます。

板橋個人タクシー協同組合ブログのHPを見ると、いろんなサークルがあるようです。
例えば、囲碁とか、そういう趣味のサークル。
いくつもの趣味のサークルを運営、という発言もありましたね。
そして、サークルをたたんで、という発言もありました。
例えば、それが組合のサークルだったとすれば、
ただ、抜けるための手続きだった可能性もありますよね。

平成28年といえば、爺さんが70歳くらい。
でね、年齢をよく考えてみましょう。
年金の繰り下げ支給年齢、70歳くらいじゃありませんでしたっけ?(違ってたら教えてください)
年金って、遅くもらうほど金額が大きくなるんでしたっけね。

爺さん、人に集って生活することを覚えちゃった、と考えることはできませんか?

日本再生大和会は最初から爺さんの懐に入れるための集金組織だった、とか。
保守と名乗るために在特会のメンバーを名前だけの理事に据え、すみれの会を桜井に渡し、
何らかの活動をしているように見せるために集団告訴などに手を付け、個人情報を集め……。
で、今に至る、と。

どうでしょうね、私の推理。
あたってますかね?

(以上、引用)

小坪先生が派遣した「有資格者」の目は節穴で、その報告を鵜呑みにした小坪先生は「私が確認した」「寄付金には手をつけてない」って週刊プレイボーイに答えてしまった。

18万の読者が見てしまって、どうするんでしょうねぇ。政治家は嘘つきだからで済むといいけど。ここまでくると「俺は観察者」は通じないでしょう。まともな観察ができてない=偽証=グルって思われても仕方がないレベルではないでしょうか?

「すみれの会」が5月でした。あれは桜井の発案だったと思います。拡散を対談で約束して、「靖国神社にCD奉納」ってつけたら思いの外反応がいいから、いい手だと思ったんでしょうね。それで自分用に「日本再生大和会」を7月に設立した。

余命ブログのコアな読者たちが引退したタクシー運転手たちだったとしたら、一攫千金の1000万訴訟にはホイホイのっても、神原先生たちからの250万円の賠償金は払えないだろう。

で、タクシー組合の人としての彼は身バレしている。

最後の幕切れを想像して怖くなった。

なんJ民くんが、死人が出るって騒ぐのは、そういうこと?