3235. 7月5日

が来ましたが、余命は更新するでしょうか?

余命ブログの常として、こうやって期限を切った場合、最低でも1日は遅れるんですよね。で、発表された内容は、全くの肩透かしで中身がないの。

余命2591記事.....ここでは詳細は省くが、5日までに一度閉めて、具体的な作業に入る

って微妙に遅れを匂わせてるでしょ?2つ前の記事と比べてみるとわかる。

余命2589記事
訴訟費用5万円の振り込み先は「うずしお」で宜しいのでしょうか?
ご教示いただきますようお願いします。

.....現在は検討中である。7月5日までには決定する

.....参加件数と個人負担の可能状況や選定代理人の可能数を見てから、具体的な訴訟の検討に入る。7月5日をめどにお知らせする予定である。

.....現在、代理人数は39人
東京近郊14人、愛知地区7名、大阪地区6名である。
代理人の扱える件数は当事者であれば制限はない。印紙代だけの問題である。
裁判所は神原元弁護士の件は神奈川県であるから東京近郊OKということ。
現状、基金については未定である。
勝敗についてだが、まず負けることはないだろう

この「まず負けることはないだろう」が、マジックワードなんだよね。

これを信じちゃうのが余命信者。どこにも根拠はないのに「ここまで自信満々なのだから本当に勝算があるんだろう」って信じてしまうの。これまでも「100%当たる」とか、「事実しか書いてない」とか、普通の人ならまずおかしいと疑ってかかるような断言を、信じてしまった人たち。

騙される人って、そう言う素直な思考パターンなんだろうね。

*出廷するのはこちらで指定して皆さんが選んだ選定代理人である。この手続きにより、訴訟からは抜けることになるが、結果は当事者として反映される。

印紙代を振り込んでも「訴訟から抜ける」ことにはならない。なぜなら、結果は当事者として反映されるので、神原先生から「反訴」があれば、その結果を受け止めることになる。

おそらく、そこまでは行かないだろう。

5万円の印紙代は訴訟準備が遅れて、と逃げ切れば丸っと資金は残ることになる。

あるいは、とても形を成してない「告訴状」を作れば、裁判所は「却下」するので、司法汚染が〜と言えるし、印紙代も必要ない。

民事訴訟で裁判所が受理した訴訟について、審理の結果、提訴に理由がないとして請求などを退けるのが
棄却。申立て自体が不適法であるとして、理由の有無を判断しないで、門前払いをするのが却下。

(コトバンクより)

「地検が返戻」を彷彿とさせる。

余命2588記事(2018/6/27)・・・・・この手続きにより、訴訟からは抜けることになる

この言葉はとても罪深い。この訴訟そのものは、神原先生から和解or裁判と突きつけられた裁判の対応策には全くならない別件の訴訟であることを、読者は理解できなくなって、神原先生から逃げたくて5万円を振り込む。

これが、もう、どうしようもなく悲劇だ。

この悲劇から目を覚ますのは、本人が神原先生から告訴されるしかないのだろう。

少し上等な人ならば、東京地検で始まった女性1名を対象にした裁判を知って、明日は我が身か?と気づくことができるのだろうけど。

だからこそ、余命は、なるべくこの件には触れないようにするだろう。余命語圏において「近々」と言うのは次の更新でないことを意味する。私が散々催促して、やっと出てくる。

マジックワード「現在進行形の手の内を晒すバカはいない」を余命も使うだろうか?

余命2591記事(2018/7/2) The Big Picture!
余命先生並びにスタッフの皆様、日本を取り戻すためご尽力いただいている皆様お疲れ様です。
朝日新聞のWEB版に下記の記事が出ておりました。
大量懲戒請求、裁判が始まる 神奈川の弁護士が提訴
ttps://www.asahi.com/articles/DA3S13563588.html
全国の弁護士会に大量の懲戒請求が寄せられた問題で、神奈川県弁護士会に所属する2人の弁護士が、請求者の一人だった都内の女性に計105万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が29日、東京地裁であった。女性は、請求棄却を求めた。
この問題で、裁判が始まったのは初めてとみられる。
訴状によると、女…
105万円???
神奈川県弁護士会に所属する2人の弁護士って誰?
懲戒請求だけを問題にした記事で、争点もよく分かりませんが、絶対負けられない戦いなのは理解。
我々全力支持です。

.....この件はご本人と連絡を取り合って対応している。近々、詳細をご報告する。

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