3228++. 量産せず

ドサンピンさん、懲戒請求してなかったって。

よかったね。

(2018/7/3) 凸ブログのコメント欄を見て考えました。

私は以前に、サポートブロガーは閉める理由をきっちり余命から離れると宣言して閉めて欲しかったと書きました。それを読んで花菱さんは自分の良心に照らして、戻ってきて義務を果たしてくれました。何人かの読者の方は、コメントに自分語りをしてくださいました。

ドサンピンさんは中の人ではなかったようです。

私は余命に乗せられてコメントを投稿していた投稿者たちが、余命に力を与えたと思います。彼らは離れる時には「反対コメント」を入れても投稿に反映されなかったでしょうし、2ちゃんねるに書き込んでも当時はNG氏を含めたネット監視員が多数派工作をして(今でも保守速報はそうだろうと思う)押しつぶされていたでしょう。私や凸ブログのように、自分でブログを作るでもしなければ、反余命の声は残らなかったと思う。

それぐらい、出版社の力をバックに組織的にやっていたのだから、最終的な羊の数が1000人弱で済んで、マシだったと思っています。

コミュニティに置いてけぼりにされたくなくて参加する意識、当然あると思います。そのコミュニティが「金のため」だと明らかになれば、瓦解するはずなんですけど。

その点、小坪先生がプレイボーイ誌に語った「余命は寄付金には手をつけてないと自分が確認した」という「嘘」の罪は重いと私は思います。

 

Unknown (トリム)
2018-07-02 22:14:19
よそのブログの記事で恐縮ですが。
悪魔の提唱さんとこの記事で、「ドサンピン@量産壱号」氏が捕捉されてる。彼、告発にも懲戒請求にも参加していないって。
読者の中でも一、二を争う口の汚さ、差別意識丸出しの人だと個人的に思っていたので、当然に参加しているものだと思ってたので、意外です。案外、目立つような投稿をしている人は、ちゃっかり難を逃れていて、
サイレント読者が一番痛い目を見ているのかもしれませんね。
投稿者は、違和感を感じても、意見や情報を投稿することで、余命コミュに繋がっていられますが、
ROMの人は、違和感を感じてしまったら、行動に参加しなければ余命コミュから置いてきぼりにされる気になってしまうでしょうから。
Re:Unknown (terumi_satoh)
2018-07-02 22:25:59
トリムさん

ドサンピンさん、いつの間にかいなくなってましたよね。
言葉が独特だったのは覚えてます。最近見ないと思ってました。

サイレント読者さんで、コメント欄に書き込まれる勇ましい意見に影響を受けた人は多いでしょうね。読み込めば読み込むほど。
コメント欄では自作自演でも煽られて、ついていった人と、そうでなかった人で別れてるんだと思います。

彼は、煽った方の人だと思いますよ。

Unknown (トリム)
2018-07-02 23:42:34
テルミさん
>コメント欄に書き込まれる勇ましい意見に影響を受けた人自分は、やはりこのパターンだと思います。初期のころは、サポートブログでしか見ていなかったので、どぎついのとかはフィルタリングされていたので、影響も限定的だった気がします。
サポートブログ閉鎖で直接見に行くようになったのが運の尽き。
読者の先鋭的なコメントに晒されて、すっかり自分を見失ってしまったのでした。…見失うも何も、そもそもは花菱さんが勧めるから余命を知り、花菱さんが辞めたから、自分も目が覚めたようなものであって、
余命真理教じゃなく花菱教まがいになってただけでした。直接余命から入っていれば、未だに抜けられなかったかもしれない。
「自分」(または自我)というものがないことに変わりはないです。今は、遅まきながら自我を形成中といったところでしょうか。突然の自分語り、失礼します。信者の心理を知る手がかりになればと。
私の場合は、佐々木弁護士がツイッターで懲戒請求の束の写真を載せているのに、
余命は「個人情報は漏れない」と強弁し続けていて、明らかに事実と異なっている(故意の嘘とまでは断定できなかった)こと、
花菱さんが投稿した謝罪エントリを見つけ、その中の
>振り返ってみてください。
>懲戒請求を提出したときにあなたが描いた未来絵図と、今訪れている現実とは、大きくズレているはずです。この記述が、自分の琴線に触れたことが、大きな転換点でした。

余命の意図はどうあれ、事実は、願ったものとは真逆の方向に動いている。
だから、私は、やり方を間違えた。
このように、現実を受け入れることができました。

Re:Unknown (terumi_satoh)
2018-07-02 23:51:49
トリムさん

花菱さんの「超訳」は、読みやすくしてありましたね。
彼女の頭の良さ、読みやすく心に響く文章、私も好きでした。
反余命の立場で読んでも、魅力的なブログでした。

だからこそ、彼女が戻ってきて、語ってくれたことは大きかったと思います。
トリムさんのように、目が覚めた人もいた。
トリムさんも、きっと過去の自分と向き合うのは大変な作業だと思うんですよ。
でも、それをやって、こうしてさらけ出してくださっている。
他の羊さん、元羊さんも読んでくれてると思います。
私は、トリムさんがこうして語ってくださるのが嬉しいんです。
他の方のためにも、感じたこと、素直に綴っていただいていいですからね。

Unknown (トリム)
2018-07-03 00:41:19
テルミさん

羊と揶揄される人々ですが、その人の譲れない価値観に結び付く言葉・事象に触れたら、きっとその人は現実を受け入れられると思います。
難しいのは、譲れない価値観が人それぞれ違うから。
しかし、余命ブログという一つの方向に共感した人たち、さらには行動まで起こした人たちなので、何らかの共通点はあるはずです。
それが、譲れない価値観のヒントになるのではないかと、最近は考えています。だから、正気に戻った道筋の事例を一つでも多く、可視化したい。
事例はその人の場合にたまたま当てはまったことですが、1000人もいれば、同じく当てはまる人も1人くらいはいるでしょう。
むしろ、たった1人でもいい、私の経過を晒すことで、立ち止まる人がいてくれればと願っています。

私の場合、譲れないものは、「嘘は嫌い」ということでした。正義感と一般化できるでしょうか。
だから、余命により生来の嘘つきと断定された在日と反日には報いを受けさせたいと思ったし、
個人情報は漏れないと嘘をついて(あるいは誤って)、集まった人を弁護士にけしかけた余命には、相応の報いを受けさせたいと思っています。
ほかにも、個人の経験に照らせば、
・社会正義や理想社会の実現のためなら何でもするという純粋さと自己犠牲
・世人が安穏と過ごしているうちに在日に蝕まれていたという情報を知り、
限定された情報を知ったという優越感と、知った以上は行動しなければならないという使命感(ノブレス・オブリージュ?)
・情報について、寄せられるコメントに圧倒され、自分は余命コミュに貢献できていないという劣等感と、
整理された情報にはホイホイ食いついて、自分では調べない怠惰さ

ざっと思いついたものを挙げました。
居酒屋で政治談議をしてるおっちゃん達とあまり変わらないかも。
酔った帰り、たまたま網棚にあった雑誌の裏表紙(広告)が、「余命三年時事日記」だったのかもしれません。

Re:Unknown (terumi_satoh)
2018-07-03 01:25:50
トリムさん

みんな、あのブログに集まった人たちは「なにかしたい!」と思ってた人たちだと思うんです。
でも、それを金儲け、ビジネスにしようとしている人たちがいた。

むかし、「嘘を嘘と見抜けないものは、ネットをしちゃいけない」みたいなことを言う人がいましたが、いまはもうそんな時代でもないですもんね。

情報は、たくさん転がっています。嘘も混じってます。フェイクニュースというやつです。
その中から、私達は取捨選択をしなければならない。
その基準が、トリムさんにとっては「嘘つきは嫌い」であったということ、ですよね。
トリムさんが経験を語ってくださることは、絶対他の人たちの役に立つと信じていますし、きっとトリムさんが心の整理をつけるためにも重要なことだと思います。

孔子がこう言っています。
「義を見てせざるは勇無きなり」。
きっと羊さんたちも、同じなのだと思います。
見ているだけじゃだめだ、知ってしまったからには行動に移さなければ!
…今回は、口八丁手八丁の相手でした。
やり口もうまかった。
トリムさんが引っかかったのも無理はないと思う。
でも、「嘘つき」というキーワードで、トリムさんは目覚めることができましたよね。
きっと、他の人たちにも心に響く「キーワード」があると思うんです。
盲信している人でなければ、ですけど。

だから、トリムさん、
自分を責めないでください。ただ、当時の自分を見つめてください。
今だからわかること、伝えられることがあるはずです。
少しずつでいいです、聞かせてくださいね。

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(コメント追記します)

過去を振り返ると、言ってることがむちゃくちゃで、
なーんでこんなこと信じちゃったんだろうなーとガックリ来ております・・・

「すみれの会」も「日本再生大和会」も、最初から「別組織」だと
言っているのに、印象としては、余命と一体だという感じしか持ってなかったです。
そういう印象操作もしてましたけれど、こういう「選択的認知」をしがちな自分を
すごく反省しています。

結局、余命ブログって「クラウド」なんだろうなぁと思ったんですよね。
そんな概念って、なかなか年代が上だと想像できないですし。

あれこれとプロデュースしつつ、自分は絶対に表に出ず、実行部隊はそれぞれ別々。
しかし、堂々と情報発信し、価値判断をし、方向を示し、指令を与える。

存在感はあるのに、実態が見えない(見せない)。
そしておいしいところ(お金、情報)を経由させて握り、リスクは実行部隊(各保守団体、
読者)に負わせる。

この全容を解明するには、やはりお金の流れを押さえることですよね。
おそらく余命クラウドの真の目的の大きなものは、そのお金と情報でしょうから・・・。

そうそう、ドサンピンさん、会計報告とか、政治資金団体との関連について
がっつり突っ込んでましたよ。(余命ブログ「792 巷間アラカルト77」参照)

やっぱりこの段階で、これだけのことを自分の頭で考えて、
投稿できるくらいの人だったから、深入りしないで済んだんでしょうね。

しかし、ドサンピンさんや、すみれの会の審査条件がわからないと指摘したAugustaさんも
あっさり余命にやられちゃってましたけどね(苦笑)。(余命ブログNo793参照)

(以上、コメントありがとうございました)

やられちゃって=丸め込まれての意味ですよね?

 

(2018/7/4 ドサンピンさんツイッター追記)

7時間7時間前

返信先: さん、さん

余命Pは、日弁連所属弁護士全員に対し第一段階として一斉アンケートを送信し、その時点で、 ・定めた期限までに無回答 ・支給を認める回答 ・反対表明したにもかかわらず調べた結果お仲間だった 以上に該当する弁護士のみに的を絞って請求すべきであった。 無差別爆撃は法制面であかんかった。

 

 

返信先: さん、さん

余命ブログ本体は最早、俺が関与できる範疇を超えております。 刑法77条には内乱罪の規定がございまして、 見方を変えれば、余命一門自身が弁護士に対する無差別懲戒請求をしたという行為は、77条に規定されている憲政の壊乱そのものではないのかと。

 

返信先: さん、さん

それ以後の運動には一度も参加していない。 こちらから拠出したカネは、大和会に3000円、余命同人5・6に2800円でした。 5・6は、99%が既存のログの使いまわしであり、新味がなかったという感想でした。 現在の当方は、余命ブログというよりは、ミラーサイト様の常連ですな。

 

 

返信先: さん

外患罪告発・懲戒請求を出さなかった理由ですが、 これは匿名氏にも伝えたのですが、 家族に迷惑を掛けてまで、日常生活を壊乱せしめて迄、 大好物のネトゲをかなぐり捨ててまで請求する気が起きなかったのですね。 [第4次]の告発状は、一旦は出したのです。ですが思い留まり爺様に取下げを願った。

 

 

とりあえず悪魔ブログの管理人氏に対し、今般の事情の説明にあがった。 じきに掲載されるであろう。

8時間8時間前

返信先: さん、さん

追伸:貴ブログ上にてすでに掲載されております内容につきましては、そのままで結構でございます。 なお、ブログ上にて追記記事を執筆なされます場合は、『該当ツイートは本人の意向(討論が終了し、不要となった為)によりすべて削除済みである』旨を明記して頂きますよう、お願い申し上げます。

 

返信先: さん、さん

なお、討論が終了し、双方ミュート・ブロックという遮断措置を行っております関係上、関連する該当ツイートはすでに全件削除処理を済ませております。 予めご了解いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。 以上

 

 

返信先: さん

お初にお目にかかります。余命ブログで以前コメントしておりましたドサンピン@量産壱号本人でございます。 貴ブログにて、匿名希望マン氏との意見交換に関してでございますが、氏と当方の主義主張の相違により、現在氏より当方に対してミュート、当方より氏に対してブロックの措置を執っております。

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