3200. キリ番挨拶

私は残酷先生とは浅からぬ因縁があります。彼が迂闊に余命支援を表明しなければ、彼にあれこれ脅されることはなかったし、トレンド1位もなかったでしょう。

彼は余命読者を和解させなかったと言う点で、残酷だと思っています。

でもね、やってもないことで誰かに絡まれているのは見てられません。

同じように、私は某救済者と名乗る人からも、訴えるって言われました。

彼も余命読者を和解させなかったと言う点で、残念だと思っています。

でもね、彼が国連でやっていることを貶すつもりはありません、って言うか私は彼が何をしてきたのか詳細を知らないから、絶賛もできないし、文句も言えないです。

彼ら「プロの保守」は余命問題については、おそらく腰掛け。ちょと口を挟むだけで、すぐに飽きてしまうんだろうと思っています。

華々しく現れて見ても、そんなに簡単に解決しませんからね。

  • 2018/4/21 =長くはかからない。
  • 2017/5/12=終わったことだよ
  • 2018/5/21=プロとして書いてみようかな 「あと少しだよ」とだけは言いたい。
  • 2018/5/23 =恐らく、この戦、勝ったと感じる。
  • 2018/5/25/=勝ったな、この戦
  • 2018/5/28= 勝ったな、これは
  • 2018/5/30=そっちの方が手取り早い
  • 2018/6/6= 瞬殺した

最後まで本腰入れて付き合う気はあるんでしょうか?

かき回すだけ掻き回して、あとは知らん、俺は本業が忙しいとか言って逃げるつもりはないでしょうか?

どちら様も、余命読者の和解のチャンスを潰したことでは同じです。

だから、もう逃がしませんよ。

私についてニコ生であれこれ言ったり、 Twitterに流したりしましたよね。

首を突っ込まなくてもいいところに、後から突っ込んできたのはそちらです。

だから、最後までキッチリ付き合っていただきます。

『余命に騙された被害者を救済しようとは思いませんか?』と私に言った。

被害者の私が加害者の救済をなんで考えなきゃなんないんだか(爆)

和解期限が過ぎたら、そちら様のターン、「着実な救済」見学させていただきます。

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