3196. 勘が悪い

以前なら、「せんたく」が私に賭けた個人情報懸賞金も殺害予告動画も冗談で済まされたのかもしれない。しかし、実際にネット殺人が起きてしまうと、冗談ではないかもしれないと判断される時代が来てしまった。

私は事実を告げて来た。

せんたく氏は第六次の懲戒請求を余命が集めている間を含む半年に渡って対談し、youtubeで余命拡散に努めて来た共犯者であること。

巨額「靖国詐欺」事件なんて、ないこと(寄付は活動費として集めたもので、靖国に奉納すると余命が公約したのは、芳名帳である。)

もし、この余命氏の行って来たことが裁判所が「特定商取引法に基づく表記に違反」している、
または、「詐欺行為」と認定した場合、その被害者数と被害額は前代未聞である。
http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-110.htm

労働問題になる余地はないこと、なぜなら「契約書」がないから。

3.に関しては、余命が給与を支払うとして雇い入れたが、給与の支払いがされていない方々の給与を
労働債権と認め、優先債権として認め、事件解決後には、この債権を優先して支払う。
http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-113.htm

自分の知らない事実を受け入れられずに、「せんたく」の利益確保のために裏取引をしようとした人は、勘が悪いと思う。

やっていることの20%ー30%しか表に出さないのなら「せんたく」のことは隠しておけばよかったのに、前面に押し出した結果「殺人犯予備軍」のために動いたことになってしまった。残念な結果だ。

私は親切で止めたのに、その挙句に「訴える」とまで言われて。

もともと残念で有名だったと気づいたのは後からだった。

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