3160+. 期限が過ぎた

ノースチームの和解期限は過ぎたが、神原組と小倉先生は30日が期限だから、まだ和解の選択肢は残っている。

それだけではない。

実は「和解」は裁判官にとってのファーストチョイスだったりする。「判決」に至るのは民事訴訟の2割でしかないのだとか。

http://shoh.info/archives/183

http://www.shomin-law.com/assari/minjisaibanwakai.html

ただし、事前の和解金よりは高くなるだろうことは、ノース先生は最初から宣言しています。欠席だと「満額」のことが多い。(この場合、ノース組は2人分60万円、神原組は第五次だけなら150万、第六次だけなら100万、両方なら250万円)

(コメントいただきました)

最新の余命記事「2580 余命考四季の移ろい⑩集団訴訟」にて、スタッフであろう「四季の移ろい」が、集団訴訟や選定当事者について、Wikiを引いて長々と述べています。根気よく読めば素人の自分でも意味だけは理解できそうなのですが、法解釈というのは一筋縄ではいかず、素人が余命の貧弱な証拠でどこまで弁護士相手に太刀打ちできるの?と思いましたね。
勿論本人訴訟はしばしば行われているのですが、多くは、イデオロギーではなくもっと実生活に密着した泥臭い形になろうかと考えます。

それはまあどうでもいいのですが、期限が来てしまいましたね。しかるに、余命は未だ具体策を信者に提示しておらず、↑のように弟子を使い、小難しい法律論の投稿でお茶を濁させている模様。

そして同記事内のこちらの記述。
>ちなみに今回訴訟を起こすと明言なさっているのは、東京弁護士会所属の「落とし前」「震えて待て」「脅迫」「示談」「カンパ」「記者会見」ささき弁護士さんと北弁護士さん、神奈川県弁護士会所属の「武蔵小杉合同法律事務所さんからのお便り」元しばき隊神原弁護士さんでしたよね。

いやいやいや、嶋崎、小倉の両先生を忘れてやしないかい。
このお二方は、派手に会見を開いたり手紙を送ることはせず、twitterで和解を提示しただけなので、四季の移ろいは見過ごしていたのかねえ?
それとも、知っていてわざと信者には伏せており、佐々木・神原両チームと和解した信者をも、小倉先生たちの訴訟に巻き込もうとしてるのかも・・・

自分はこちらのブログのおかげで、「弁護士懲戒請求 和解」のキーワードで必死にググった結果、嶋崎・小倉両先生とも無事和解することができました。今後も、新たな和解提示の動き等が無いか日々チェックしていきます。

(以上)

嶋崎先生はノース基準ですが期限は不明、ノースチームとの連携を表明されているので、嶋崎先生リスト591名と共通の人から告訴の可能性があります。

小倉先生は1人で2倍設定の変わり者です。彼は小坪先生や余命先生(偽)に絡まれ、最初は余命の刑事告訴だけを視野に入れてたはずが、今では信者許すまじになりつつあるカオスな状態です。実務能力も高いそうですが、訴訟へ動いている暇があるのかどうか不明。

あと、忘れてはならないのは、960人の「実行正犯」の刑事告訴をも視野に入れている「なべきょう」先生です。本当にそこまで行動されるかどうかは、わかりませんが。

以上が、「ツイート一発組」=絶対王者5名の動きです。

そのほかに注目すべきは、CRAC5とLAZAK42=藤木氏&余命が言及している「和解は狙われる」が指しているのは、彼らのことです。まだ動向は見えません。

今後も私が知る限りの情報は網羅していきます。

できれば、しばき隊&在日弁護士さんたちの矛先は、土下座謝罪組ではなく徹底抗戦組に向かって欲しいものです。

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