3149. 余命信者

コメントいただきました。

最近の余命記事2571~2577あたり、佐々木弁護士らの提示している和解期限までもはや日がないのに、相変わらず「余命様にどこまでもついて行きます」という信者&スタッフ(サクラ)の投稿で埋め尽くされていて、気持ち悪いですねえ。
当のご本尊は、「弁護士からの手紙は放置一択」と言い、「和解は次々と狙われる」と脅し、しかも自分は高飛びを図るという、いや余命は本当に何をやりたいのか、金目当てだけでもなさそうですが・・・

(以上、ありがとうございました)

こうなってくると、もうカルト信者と言ってもいいと思います。

余命がやりたいのは「お金」目的ではないように思っています。お金「だけ」が目当てならば、レターパックを使わずコンビニプリンターで各自に印刷させると言う手があったし、「せんたく」の作った通販サイトの方が、もっと本が売れただろうことも確かです。

老人会が考えることだから、古典的に「印刷&郵送」しかなかったのかもしれないけど。

噂では「返信用レタパ」まで同封されていたとも、されてなかったとも・・・これだけでもかなりの出費ですよね。

私は最初の20ぐらいの記事は、カルトや詐欺の警告記事でまとめてました。脱会者の方に言われたんですよね。最初の頃の記事は「上から目線」で気に入らなかったと。だから、カルト信者にあなたの信じるものはカルトですって、いくら言っても無駄だったと。

余命は出版社が色々な組織をつなぎ合わせた集合体のようなものだろうと今では思っています。初代の頃のアイデアは、「生きがいクラブ」なんてものが出てきたからには、テルミンがいうとおり老人会の茶飲み話なのでしょう。軍事情報が聞きかじり程度で、放談会は目玉なのに予告だけで三代目になってからは無いのは、元自衛隊OBの人との縁が切れて居るからではないかと思います。一方で、弁護士会を執拗に狙うのは、三代目Bの周辺に「弁護士会」に個人的な恨みを持つものが居るからでは無いかと。そこに労働争議でトラブルを抱える出版社の佐々木弁護士への嫌がらせが乗った。

多分、返戻続きだった「地検」と同様に、弁護士「会」が却下すると計算してたのが余命の一番大きな「誤算」だったのです。個人情報がどうのと言う以前の問題。弁護士会が律儀に佐々木弁護士に伝えてしまった昨年の9月以降、もう、余命のやって居ることは破れかぶれなんだと私の目には見えます。銭ゲバの「せんたく」が自分の仲間にお金を出させて、余命を延命させた。つかない引っ込みを、ますます引っ込めなくさせて居るのが小坪先生。

もう、行くところまで行くしかないと私は思っています。自分たちでなんとかできないのだから、外圧で解決するしかない。弁護士会に喧嘩を売ったのだから、弁護士さんたちでなんとかしてもらう。

余命、小坪先生、藤木氏、カミカゼ、これらネットインフルエンサーはアクセスやフォロワーの数を誇る。自分のネットでの影響力を誇示する。その究極スタイルが「俺についてこい」「俺を信じろ」「俺の言うママに動け」「ただし、詳しいことは言わない(手の内を見せるバカはいない)」で、人を支配する喜びが余命の目的では無いかと私は思っています。

カミカゼを除く上の三者は、なぜか、三者とも私を訴えると言ってくる。

自分が支配できないものが許せないんだろうなぁ、と思います。

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