3145. 車は走る凶器です

自覚の全くない人が若干おられますが。

私は大学時代に同級生を自動車事故で亡くしています。

自損事故で済んで良かったんですよ。人を轢いていたらどうなっていたか、ヒヤリハット考えないと次はもっと恐ろしいことが起きても不思議はありません。

 

 

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/e7f3128680d590b106cbbcfa88af123b

残酷でさらに有名になる

2018-06-16 16:48:31 | 日記
小坪さん。
週刊プレイボーイに載ったとはしゃいでいる。
まずは内容を精査しませんか?
結局、あなたは羊たちのために何をするのか、明らかにしないままです。
悪魔さんは必死に羊に呼びかけている。
弁護士のお一人お一人に和解を申し出ましょうと言って、仲立ちをしている。
テキサス親父さんも、ちゃんと方針を持って、懲戒請求者を集めている。
きっと、集まった羊たちでまとまって、弁明書を作るかなにかだと思います。
弁護士さんたちに対抗するためだと思う。
余命は相変わらず悪いことは人のせい。「放置一択」だ。

小坪さん、あなたはどうですか?
どんなビジョンがあって余命の羊たちに偽りの希望を与え続けているんですか?
「俺もなんかやってるよー」というポーズだけなら、あなたは余命を引き受けるべきではなかった。
小倉先生が、わかりやすく「弁護士会の中の個人情報保護」について説明してくださっている。
佐々木先生と北先生の設定した和解期限まではもう何日もない。
あなたは、弁護士会に働きかけるという。それも国会議員まで使って。
国会議員の動きごときで、弁護士会が動きますかね?
そして小坪さん、あなたはあまりにも、弁護士自治を軽く見てませんかね?

万が一弁護士会が動くとして、どれくらいの時間がかかるんでしょう。
その頃には、すでに羊は屠られている。
うちのコメント欄にあったように、最悪死人も出るだろう。
その時、あなたは何を思うんでしょうね。

私はやることをやった、と言うんでしょうか。
勝手に希望を持ったのは余命信者だと。
それはそのまま、余命クラスタを見捨てるということだ。
奈落の底に蹴落とすということだ。
16日の余命の更新を見てみるがいい。
屠られそうな羊たちの不安の声で溢れている。
やがてこれは、阿鼻叫喚の声に変わるだろう。
しかし、余命はその声を封殺する。
スタンドアローンコンプレックス?体よく信者同士を切り離す言葉だ。
余命のコメント欄だけでつながっている信者は、ブログが動かなくなれば行き場を失う。
行き場を失った羊たちは、小坪さんのところへ集まるだろう。
その羊たちに、小坪さんは何というのか、楽しみではある。

(以上、引用)
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