3144. うずしお基金

余命さんが集めた「うずしお」基金&「すみれの会」で「和解金」を払ってあげればいいのに、そんなことには使えないどころか、お前ら民事訴訟しろ、印紙代自腹でな、って言ってたんだよね。今は、断固戦え!か・・・負けた時の賠償金もきっと自腹なんだろうなぁ。

あの選定代理人を「懲戒請求者の中から選ぶ」って、とてつもないハメ手だよ。

余命2558記事(2018/6/11) 日本國大変化(ダイヘンゲ)
余命さんスタッフの方々それから「うずしお」のスタッフの方々大変な作業ご苦労様です。
余命さんの言われる訴訟費用と言ってもその大半は貼付印紙代です。
一人当たりの損害賠償請求額1000万円についての貼付印紙代は5万円です。
これに1,200人分ですから印紙代だけで6000万円かかることになります。
相当な負担になります。
ただし、懲戒請求をした各人が印紙代の負担することにすればこの点は解消されます。
なお、敗訴する悪徳弁護士にとっても、この印紙代の額は、賠償額と合わせたらとても支払える額ではないと思います。
弁護士会が負担するなら別ですが―――
アッ 弁護士会を巻き込むのはその意味もあったのか。
どっちにしろ悪徳弁護士どもの破産宣告は必至です。
しかし、彼らが懲戒請求者全員を提訴するのが現実的ではないのと同様に我々懲戒請求者全員で提訴することもあまり現実的ではないと思われます。
従って、取り敢えずはグループを作ってその中から選定当事者を選び、順次グループごとに選定当事者訴訟を起こすというのは賢いやり方だと思います。
* 反訴の場合は、本訴被告、反訴原告と言います。
悪徳弁護士が訴えてきた場合の我々の立場は反訴原告の立場です。
我々の一部しか提訴されなかったときは訴えられなかった方たちが別訴を起こして反訴原告に合流し選定当事者訴訟とすることが可能です。
こんなことは万事余命さんの読み筋にあることです。
心配は無用です。
それから遠隔地であっても選定書を書いて余命さんに送付しておけば法廷には出なくてもよいのです。
法廷に出なくても原告・被告にはなれます。
弁護士が訴訟代理人になるときはそうなることが多いのです。
選定当事者も訴訟代理人ですから弁護士の訴訟代理の場合と同じように扱われます。
要するに、民事訴訟では原告になっても被告になっても訴訟代理人が居れば当事者本人が法廷に出る必要がないのです。
遠隔地にいて法廷に出れないことなど心配する必要はありません。

余命2571記事(2018/6/16).....裁判所から訴状が来たら、このコメント欄で結構なのでお知らせを!こちらで選定代理人を立てるので、ご当人が裁判所へ出頭ということはない。

今なら、「余命」と「懲戒請求者」の間には共謀が成立するが、懲戒請求者同士の間には連携がないから他人の責任まで背負う必要がないのに、

余命1878記事(2017/9/4).....この件も神奈川弁護士会は、今回の懲戒請求そのものがわかっていない。共通事案ではあるが、この集団は個々の判断で懲戒請求しているのである。代表者など選びようがない。相互情報がなく、つながりも全くない集団に代表を選べ?理解不能である。

それ、やったら、代表者が全員の分の賠償金を1人で背負うことになりかねない。

破産確実と私は思うんだが、どうだろうか?

素人判断だから、選定代表者をやってくれと余命に言われた人、名乗り出ようと思う人は、弁護士さんに一度は聞いてみた方がいいと思う。

ッツーカ、誰も引き受けないと思うけどね。

普通は「余命三代目」がその役をやるべきでしょうが、自分は出さないから他人を危険に晒して平気なんだから(怒)

「秘書のななこ」と「四季の移ろい」が代表者をやればいいと思う。

「日本國大変化(ダイヘンゲ)」がやればいい。

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