3140. 和解は狙われる?

それは、CRAC5とLAZAK42に聞いてみないと分からない。

余命2571記事(2018/6/16).....裁判所から訴状が来たら、このコメント欄で結構なのでお知らせを!こちらで選定代理人を立てるので、ご当人が裁判所へ出頭ということはない。
和解は次から次へと狙われるから要注意!!!

あと1グループがどこだか、私は知らないが、おそらくLAZAKだろうと推測する。なべきょう先生はグループではないからだ。ネトウヨというレッテルに呼応する立場の人たちだろうと言うのが推測の根拠です。

さて、

「全てを知る者」は5月30日の段階で、すでに連絡を当然とったのだろうか?

答えはnoだ。「一部」と書いてある。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-113.html


余命事件に関係する一部の弁護士から連絡があった


一昨日、昨日と、私に連絡をいただいた弁護士たちは、どなたも余命の本名、住所などを教えて欲しいとの事であった。どの弁護士も、「余命を許さず、最後まで追求する」と言うことでは一致しているようだ。

現在、それらの弁護士に対して、私の考える「落とし所」を示した。あくまで交渉として。

守秘義務が生じているために、詳細は申し上げられないが、こちらからの条件と、出来るであろう譲歩 (あくまでも私の個人的見解に基づいた) に関して、話をした。

(以上、引用)

たとえ、一部と取引しても、他には通じない。

それでは問題の解決にはならないと私は思う。

確かに、和解も他には効力はない。それは、そうだ。弁護士たちはindependentな存在だからだ。誰かの命令一下で動く政治家ではない。

「裏取引」は見えないが、和解は見える。何より本人が「通知書」を持っているから裁判所に提出できるし、弁護士同士が原告団を形成すれば共有される情報となる。

万一、「絶対王者」が刑事告訴に余命本体だけでなく「実行犯」まで含めてきた場合に、「裏取引」は「反省の色なし(むしろ悪)」と判定されるが「和解」は確実に「情状酌量」される。

「誰に懲戒請求したか分からない」人へ参考までに。

(以下、コメント掲載)

>LAZAK42
いや~ん、「AKBなんちゃら」?
 
以下、一応細かいことなので大勢に影響ないですが、念のため。
 
外国人名だけを拾うと、
 
208 東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 8名
209 第一東京弁護士会全弁護士朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 2名
210 第二東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 13名
211 大阪弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 11名
212 兵庫県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 6名
213 神奈川県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 2名
214 沖縄弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題 ⇒ 1名

212  白承豪先生は役職者

213  宋、姜先生は神原チーム
差し引くと40名になります。
>私が警戒するのは、CRAC五人衆
林先生がLAZAKとダブります。
 
合体すると、「LAZACRAC44(らざくらっくふぉーてぃーふぉー)」!シャキーンwww
強い、強ずぎる・・・
(以上)
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