3133. 取り下げた人

わずかだなぁ。2桁には届かず。「複数」の範囲内。

弁護士5人が対象で、1138名から来たとなっている(1300人じゃないのね)。その中で、取り下げた人は8人。

これは会長副会長を対象としていた第五次の分。

さすがにこの人たちまで「損害賠償請求」はしてこないだろうと私は警戒範囲から除外している。

余命2566記事(2018/6/14)

平成29年(綱)第11088号 対象弁護士 浜垣真也
平成29年(綱)第21088号 対象弁護士 後藤真考
平成29年(綱)第31088号 対象弁護士 小川顕彰
平成29年(綱)第41088号 対象弁護士 大倉英司
平成29年(綱)第51088号 対象弁護士 松浦由加子

別添えの決定書
平成29年(綱)第10001号~11138号、
平成29年(綱)第20001号から21138号
平成29年(綱)第3001号から31138号
平成29年(綱)第40001号から41138号
平成29年(綱)第50001号から51138号併合

(2) 併合された懲戒請求のうち、以下の関係については併合前の懲戒請求者の名義により取り下げ書が提出された。
平成29年(網)第10009号、第10077号、第10117号、第10307号、第10349号、第10570号、第10602号、第10937号、第20009号、第20077号、第20117号、第20307号、第20349号、第20570号、第20602号、第20973号、第30009号、第30077号、第30117号、第30307号、第30349号、第30570号、第30602号、第30973号、第40009号、第40077号、第40117号、第40307号、第40349号、第40570号、第40602号、第40973号、第50009号、第50077号、第50117号、第50307号、第50349号、第50570号、第50602号、第50973号、

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