3114. あなたに評価される必要はありません

私は今まで通りのスタンスで、書いていきます。

このブログは「ヲチ」ブログ。

権力も権威もない代わりにシガラミも一切ない、個人のブログ。私の個人の覚えがきメモです。余命に関わる全てをコンプリートする、私の収集癖の格納倉庫。集め過ぎて、もはやゴミ屋敷状態だけど(爆)

だから「都合により言えないこと」ってのは無い。

誰にでも手に入られる文章の「読み方」を提示するのが「悪魔の提唱」の意味です。いろいろの角度から解釈し、どの解釈が一番、自分にとってシックリくるのか、検討の上で自分の方向性を決めて欲しい。余命の言うことだから正しい、誰々の言うことだから正しいじゃなくてさ。

だから、

私は言いたいことは言う。

「訴えるぞ」と脅す人は、コメント欄に自分にとって都合の悪いコメントを承認しない方と同じ精神性と思います。

俺の情報網は凄い、俺は全てを知っている、「切り札」がある、戦略はある(でも相手のあることだから言えない)だから俺の邪魔するなって言う人、余命も含めて、この業界、多すぎると思う。

 

(コメントいただきました)

 

梅雨時分で結構暇な私は、過去悪魔記事を現在(600~900)を再読してますよん。

信濃さんについては『太郎対決が凄く面白かったんだー。』なの。
三代目が排除?して距離とったみたいに見えたけど暫くはブログ、Twitterで復帰されたけどこれまた放置……
飽きたと言うより嫌になったのかな? って感想。

(以上、ありがとうございます)

信濃太郎さんは、余命か「せんたく」かに殺すぞ!って脅されたんだと思います。「最後の晩餐」とか「先駆けに殺されるのかと思った」とかChristmasにtwitterで言ってましたもの。そjの後、年末に謎の「信濃は在日でした、信じてはいけません」メッセージを残して消えました。

彼は今の懲戒請求者の状況を知ったら心が壊れてしまうでしょう。心穏やかに孫と遊ぶ日々を送ってくれていればいいと思います。

彼は、2度目の粛清をされた9月には、出禁にされても、まだ、余命を信じてました。

あの時点で、あっさりと信濃ブログが「反余命ブログ」になってたら、もう少し、救えてたかなぁ。

私の信濃さんの追い詰め方がストレート過ぎましたかな。

反省してはみても、私はリアルでもこう言う性格なので他にやりようはなかったと思います。

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