3111. 冴えてるテルミン2

コピペ収納しておきます。

弁護士会からの返答に、書いてあったじゃん

2018-06-11 16:49:36 | 日記

1803 懲戒請求アラカルト38
のページです。
平成29年6月16日
懲戒請求者○○○○様     第一東京弁護士会    朱印

で始まる、コメントのコピペの中に、こんな文言が。

〔9〕綱紀委員会における懲戒請求書及び添付資料等の取り扱いについて
一度提出された懲戒請求書及び添付資料等は返却しません。したがって、特に添付資料を提出するにあたっては、原本ではなく写しをご提出ください。
提出された懲戒請求書は、その写しが対象弁護士に送付されますが、添付資料については原則として開示しません。しかし、対象弁護士から閲覧謄写の申請があった場合は、綱紀委員会の判断でこれを認めることがあります。また、対象弁護士から閲覧謄写の申請がない場合であっても、綱紀委員会その職務遂行に必要と判断したときは、懲戒請求者から提出された主張書面や添付資料を対象弁護士に開示し、追加の主張・反論を求めることもあります。これらの点について予めご了承ください。
もし、対象弁護士に開示されたくない資料があるときは、提出の際に書面でその旨をお申し出ください。開示しないことはお約束することはできませんが、できる限り配慮いたします。
※ なお、対象弁護士から提出された主張書面や資料についても、原則として懲戒請求者に閲覧及び謄写を認めておりません。しかし、懲戒請求者から閲覧謄写の申請があった場合は、綱紀委員会の判断でこれを認めることがあります。また、懲戒請求者から閲覧謄写の申請がない場合であっても、綱紀委員会が職務を遂行するために必要があると判断したときは、対象弁護士から提出された主張書面や添付資料を懲戒請求者に開示し、追加の主張・反論を求めることがあります。

〔10〕懲戒請求書記載について
懲戒の請求があったときは、懲戒請求書の写しを対象弁護士に送付しますが、添付資料は原則として対象弁護士に開示しませんので(〔9〕参照)、対象弁護士は懲戒請求書に基づいて答弁書を作成することになります。したがって、懲戒請求書の作成にあたっては、対象弁護士が懲戒請求書だけを読んで事案の経緯が把握できるように作成してください。

Unknown (匿名)
2018-06-11 21:33:57
この文章、確か調査開始決定通知書ですね。
これを手にしたとき、「そうか、弁護士に既に送付されているのか」と、ひどく現実感が失われたことを思い出しました。この時点で、既に絶望していたのかもしれません。
身元を余命側には知られ、弁護士・弁護士会にも知られ、もう逃げ場がない。ならば、もう余命を信じて行くところまで行くしかない、もう降りることはできない、と。
Re:Unknown (terumi_satoh)
2018-06-11 21:42:02
匿名さん

コメントありがとうございます。
コメントをくださるということは、「抜けた」方ですよね。
よかった。一人でもそういう方がいらっしゃると、嬉しいです。

そうです、これ、調査開始決定通知書です。
それまでの告訴状・告発状と違って、受理されて手続き始まっちゃったから
余命は焦ったと思うんですよね。
数が数だから、そのまま返送されて「弁護士会も腐ってる」とやりたかったんじゃないかな。
今の余命は、自分が先に逃げることしか考えていないように思います。
懲戒請求者を置いて、一人で、お金を持って高跳び。

追い詰められたのはわかります。でも、そこから抜け出してきた人がいる。
こうしてコメントしてきてくれた。私は、それがとても嬉しいです。

Unknown (匿名)
2018-06-11 22:03:01
毛を刈られる羊です。
先ほどの投稿は私です。そろそろ、何かHNを固定したほうがいいですかね(苦笑)ここで絶望せず、パッと「覚醒」して、しかるべき専門家に相談できる人。善後策を考え、行動できる人。そういう人に、私はなりたい、です。
テルミさんの意見に、私も同意します。余命自身も、振り上げた拳を下すタイミングを見失い、ドツボにはまった感があります。で、熱心な信者の書き込みで心を癒しつつ、求心力強化のために、やらせ(スタッフの投稿)を交えた更なる先鋭化の道に突き進んだと。
ちょっと余命に同情的すぎますかね。ただ、余命だけの力であんな組織的な行動ができるとも思えなくて、余命ですら、担がれた神輿ではないか?という疑念があります。

1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります