3109. 残酷になろう2

週刊プレイボーイが拾ったエピソードは、残酷先生と余命の関係において、なぜか1つだけ「描写が饒舌」なんだよね。

他は、有資格者を送った、余命クラスターは黙って見ていればいい、長くはかからない。

こんな感じ。

WordPressの使い方とか、ほんの些細なことなんです

と、淡々と。

国会議員に通した、もう終わったこと、2週間後に書くかもしれない、書かないかもしれない。

って曖昧に思わせぶりに書くのが普通なんだけど。やりすぎて暗号文になってしまった今回は、それはそれで珍しいけど。

あれだけが、あの人は本当に言ったんだ!って力説してござる。

力説すればするほど、じゃ、出てきてもいいよね?って本人を煽りやすくなるのに。

それから、

お金のことって、後から誤魔化しようがないんだよね。言葉の解釈の間違いとか言えないんだ。だって、お金はきっちりしないといけないもの。

プレイボーイの記者さんが、どれだけの内容を小坪先生とのインタビューで聞き出したのか知らない。

でも、よりにもよって、この2つを選ぶとは、記者さん残酷だなぁ。

 

余命2554記事(2018/6/10) ・・・・・先般、NHKと名のる数名がアポなし取材を仕掛けてきたのを拒否しているが、この件は近いうちに逆取材を申し入れる予定である。
天下のNHKである。
まさか断りはすまい。
佐々木亮弁護士と北周士弁護士の記者会見と同様に、日時を予告しての実況中継まで考えている。
事前に質問状を公開するので、質問形式で疑問点を投稿いただきたい。
また、当然のことであるが、日弁連会長をはじめ関係弁護士の出席も求めるつもりである。
かたちはまさに公開裁判となる。
まあ、出てはこれまいが...。

記者会見やりたそうだね。せんたくyoutubeの生対談が楽しかったんだろうか?

テレビに出たいのかしら?

こうやって雑誌の取材だのを「御本尊抜き」で、脱会者の声ばかり書かれてたら、何か言いたくなるのも当然だよね。

誰かアポとって独占取材したらいいのに。喜んで「では、生い立ちからお願いします」でも話してくれるかもしれないよ。

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