3107. 名前を与えないでください3

コメントいただきました、以下、コピペします。

余命記事「2558 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった32 」より抜粋です。
先日の拙投稿とダブる個所もあるかもしれませんが、相変わらず教祖を信じる熱心な信者の発言を紹介させていただきます。
引用開始
>日本國大変化(ダイヘンゲ)
(前略)
印紙代だけで6000万円かかることになります。相当な負担になります。
ただし、懲戒請求をした各人が印紙代の負担することにすればこの点は解消されます。
なお、敗訴する悪徳弁護士にとっても、この印紙代の額は、賠償額と合わせたらとても支払える額ではないと思います。
弁護士会が負担するなら別ですが―――
アッ 弁護士会を巻き込むのはその意味もあったのか。
どっちにしろ悪徳弁護士どもの破産宣告は必至です。
しかし、彼らが懲戒請求者全員を提訴するのが現実的ではないのと同様に我々懲戒請求者全員で提訴することもあまり現実的ではないと思われます。
従って、取り敢えずはグループを作ってその中から選定当事者を選び、順次グループごとに選定当事者訴訟を起こすというのは賢いやり方だと思います。
引用ここまで

まあ、一応は方法を考えたようで「選定当事者訴訟」という言葉を使っておりますが、ブログ主様が以前仰っておられたように、「ボンクラな人間が当事者になれば敗訴」という可能性が見えているのでしょうか。
熱心な信者ならば、個人情報が晒されても、弁論が下手で裁判長から白い眼で見られることが予想されても、手を挙げるかもしれませんが、多少なりとも冷静に考えられる人間なら、絶対引き受けないでしょうね。

又、「なお、敗訴する悪徳弁護士にとっても、この印紙代の額は、賠償額と合わせたらとても支払える額ではないと思います。弁護士会が負担するなら別ですが―――
アッ 弁護士会を巻き込むのはその意味もあったのか。
どっちにしろ悪徳弁護士どもの破産宣告は必至です。」
というくだりは、コメ主が本気でそう思っているのなら回復不能状態だし、もしかしたら、スタッフの投稿(ステマ)かもしれませんね。

(以上、コメントありがとうございました)

これはどう考えてもスタッフによる「通達」ではないでしょうか?

前から1000万に慰謝料が欲しいと「四季の移ろい」らのスタッフはほざいてました。その印紙代を読者の誰かに出して貰おうという魂胆でしょう。

余命がやらせたことには出来ないから、自然発生的に見せかけるため読者投稿を装うことぐらい、以前なら「ななこ」が使えたんでしょうけど、秘書だとバレてしまったので、新しくHNを付け直したのかなぁ。

20人ほどの代表者が必要だそうですが、想定としては、皆さん自分の地域の裁判所に、訴訟を起こしに行くつもりなんでしょうか?

今のところ、民事訴訟を言ってる弁護士さんは東京都と神奈川県なんですけどねぇ。こちらから訴えを起こすよりも先に、向こうの訴状に対して「答弁書」をだす方が先に来るんだと思うんだけど。(民事は口頭弁論はほとんどないそうです、次までに書面で提出してくださいって言われて終わりだって。時間の節約のためらしいです。)

取らぬ狸の皮算用もここまで来ると誰が乗せられるもんか?と思うのですけど、でも、やっちまうんでしょうか? それなら自己責任ですから、このまま身ぐるみ剥がれてしまえ!って悪魔は思いますわ。

名前をつけないでくださいさんは、その手前で引き返して良かったですね。

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