3094+. 共同正犯と訴訟告知2

和解と言う「黄金の架け橋」が選択肢になかった頃、私と凸ブログで「予想」した未来がある。

それが、訴訟告知と「求償」のセットプレイです。

過去記事をご覧ください。

テキサス親父さんが考えて居るのは、この道筋だと思う。

かつて、この道は「余命が正体不明」だったために閉ざされて居た。今では、おそらく可能。余命は身バレしたと思われる。(確定した証拠は今の所ないが、被害者の弁護士さんたちが証明する手段を考えて居ると思う)

1644 訴訟告知 記事に2チャンネルから拾っておいたのだけど、これ、かなり当人負担が大きい道のりです。まず「被告の個人情報」は裁判になれば誰でも(マスコミでも)希望者は閲覧可能の形で公開情報となる(少なくとも私は、誰が私に「死刑」を願ったか、必ず見に行きます)。次に「弁護士」を一人、探す必要があると思います。素人では「答弁書」を書きにくいから(契約する人数が増えれば一人当たりの弁護士費用の負担は減るので、なるべく多くが参加することが望ましい)。

それから、一旦は賠償金を判決通りに支払う必要もある。

最後に、もっとも大きな問題は、「求償」によって余命から損害を取り返すことが可能かどうか。「賠償金はバッくれればいい」なんて「せんたく」に入れ知恵する人だもの。

「せんたく」も同じことを考えてると思うけど、彼の場合「懲戒請求書」を出した人がカードとして必須なのだけど、Q507以外に彼の手持ちカードの中には居ないから無理だろう。

ここまで書いて1つ気づいた。

「和解金」を「求償」できるかどうか、確かめておく必要があるな。

「刑事告訴」への道はすでに開かれた。

どの弁護士も、「余命を許さず、最後まで追求する」と言うことでは一致している』

私はノース先生たちを信じる。きっと余命を追い詰めてくれる。

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(コメントいただきました)

訴訟告知
もし、自分が訴えられたときに余命の身元がわかっていたら、これをすると判決の賠償金の何割かを
負担させることができるそうです。
訴訟告知は、和解を申し出ていたら無関係になります。
(以上)

 

(もう1つ、いただきました)

求償はどちらにしろ自分で余命にやらないといけないのですが、
告知しとけば自分の判決をそのまま使える。
つまり手間が省けると思います。

(以上)