3082. 一次資料

人と会っての会話を一次資料と言うのだろうか?

相手が詐欺師のホラ話の場合、その情報の確からしさは相当に低いと思う。

『http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

一次資料なしに、訴訟のリスクまで自ら背負って、ボランティアでこんな面倒な事をすると思える神経がわかりませんし、リテラシーが低いから騙されるのです。

って書いてる。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-107.html

小坪市議が「懲戒請求を煽った」余命ブログの一行の証拠もなしに市議の名前だしたのに、市議が矛を「下ろす」(収めるでなく)のは予想外だった。

小野誠のいいなりに「巨額寄付金詐欺」って言ってたのも、

『http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-110.html

もし、この余命氏の行って来たことが裁判所が「特定商取引法に基づく表記に違反」している、または、「詐欺行為」と認定した場合、その被害者数と被害額は前代未聞である』

特商法違反の状態で売ったのは「余命本No.6-9」だけで、その売り上げは「前代未聞」と言うにはほど遠い低額と思われる。(No.10-11の印刷代が回収できてないので寄付金も減っていく一方だ)

余命2553記事(2018/6/9).....書籍についてはせんたく小野誠の関係でスタッフを避難させているので、Vol.10 & Vol.11のめどがついていない。

『http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-112.html

以上が、この方の回答であった。要するに靖國に玉串料を奉納するともしないとも言ってないとの事だ。これは、A氏からの伝聞であるので、私が直接確認した訳ではない。』

と書いているから、この時点では余命ブログを読んでない。

『http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

3.に関しては、余命が給与を支払うとして雇い入れたが、給与の支払いがされていない方々の給与を労働債権と認め、優先債権として認め、事件解決後には、この債権を優先して支払う。』

と書いた時点では、「せんたく」を一次ソースとして珍重していた証拠の一文だ。

また、

『http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-111.html

余命の所在も知っている。明かさない理由は、私の目的は、被害者の救済にあり、余命自身を叩くためではないからだ。私が余命の所在を明かせば、余命は弁護士たちに血祭りに上げられるだろう。それが、私の目的ではない。
現在、私は余命信者からの攻撃も受けている。その私を攻撃している信者でさえ、私は救いたいと思っているからこの問題を手がけていることを理解していただきたい。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-112.html

繰り返しになるが、余命氏の本名、住所、事務所、その他の多くの情報を私は既に掴んでる。
弁護士たちが、血眼になって探している情報全てを持っている。
しかし、私の目的は、余命を叩くことでも、弁護士を叩くことでもない。』

と書いている。

この時点までは、そんなに多くの信者は攻撃してなかっただろうと思う。むしろ、余命を秘仏化していると「反余命」の方が攻撃していたくらいだろう。

風向きが変わったのは、せんたくと野間が接触した5月28日の後からだ。

『http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-114.html

余命は、弁護士の懲戒請求だけではなく、首相官邸、自民党、その他の省庁に対しても、信者に大量のメールを送らせており、それぞれの組織の業務を妨害している。
これに関しても、当然、犯罪として追求される可能性は多いにある。サーバーがパンクする程に送らせるのは、業務妨害の教唆であり、その責任を免れることは無いであろう事を付言する。
 
すでに余命信者たちの中で、余命はカルト教祖、神格化されている。更なる命令を余命が下しても、盲目的にそれに従うであろう信者たちだ。この信者たちは、すでに救済の対象ではない。』

前のエントリーでは全ての読者の救済を弁護士に求めていたのが、余命の元に残る読者を切り捨て始めた。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-116.html

私がこれまで、このブログでやってきたように、余命のいちいちにツッコミ「=悪魔の提唱」を入れ始めたのが、ここ2回ほどのエントリーである。(はおかげで楽をさせてもらった)

誰にでも手に入る情報を、どう料理するかに彼も腐心してござる。

 

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

よって、困っている方々の情報は、ここで開示できる訳がありませんが、100%証拠に基づいています。

本当に行動している人間は、それを表には出しません。

今、事件が起きている時に内情をバラす人はいません。

今は、見せられるわけがありません。全て終われば、誰が正しいことを言っているかわかるはずです。

(以上、引用)

結局、一次ソースは秘匿するとなると、どうしても、余命ブログにしかツッコミどころは無くなるんだよね。

 

私は親父ブログのコメント欄の人とは別人ですが、ツッコミの目を持つ人が界隈に増えることは嬉しく思います。「ソースは教えない、でも俺を信じろ」に対して胡散臭いという感覚があれば余命に引っかかることはないわけで。

ただ、カルトに対してカルトと言って何が悪い?と私は思いますがね。アプローチの方法は人それぞれでしょう。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

No title

はじめまして。

本記事を含め、余命氏に関する記事を拝読させていただき、
ふと思ったのですが、No2の記事を始め、たびたび、

>私の目的は、被害者の救済

とおっしゃっておりますが、これ嘘ですよね?

「救いたい」と言っておきながら、「カルト」だの「信者」だのと
レッテル張りをし、あまつさえ、

韓国や中国と同じ だの、事の根本的原因に全く目を向けず だの、
自分で判断することを放棄しているだの・・・他にも様々な表現で
「救いたい」ハズの人達を口撃してますもんね。

まさかとは思いますが、これだけ上から目線で散々に貶しておきながら
このブログを読んだ余命支持者の方々が、

「日本事務局さんを信じます!助けてください!!」

・・・とか思う とは思っていらっしゃいませんよね??

もし、本当に被害者を救いたいという一念で動いていらっしゃる
のでしたら、失礼なことを言って、大変に申し訳ありません。

しかし、これらの記事は、完全に逆効果な気がします。

また、余命氏に関しても、

>私の目的は、余命を攻撃するものではない

とおっしゃってますが、これも嘘ですよね?

「余命ブログに関して-No.1~No.7」まで、
全編を通して攻撃していない記事はないですよね?

むしろ読んでいて、余命氏を攻撃したいがために、
余命支持者の方をダシに使っているようにすら感じます。

(・・・重ねて申しますが、本当に被害者救済を考えての
ことでしたら、申し訳ありません)

その攻撃内容についても、No1の記事で、余命氏のブログへの
コメントが許可制なことについて、「これぞ詐欺の手口」と
いわんばかりに批判されておりましたが・・・

コメントの許可制は大抵のブログで普通に提供されている機能ですよね?

ブログを運営したことがある方で、荒らしや、嫌がらせのコメントなどを
受けたことのある方は、自己防衛のため 普通に使っている機能です。

この普通の機能を採用していることを以って余命氏を批判されるのは、
余命氏憎しのあまり、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」状態になって
いらっしゃるのではないかと感じます。

さらに、日本事務局さんでは、余命ブログについて、

>「国際情報機関と情報提供という連携をすることになっている」
>というのが、そもそも、読者に確認できない情報である。
>ペンタゴンの中枢からや、FBIの友人と電話で話したレベルの話である。

>この余命のブログは、単に余命の妄想を書いているだけで、
>何の裏付けもない。

など、読者から確認が取れないことを一方的に書いていることを
批判されておりますが、これは日本事務局さんも同じことを
していらっしゃいますよね。

例えば、No.2の「弁護士たちの横暴な振る舞いと常に対峙してきている人
たち」の内容など、正に読者には確認できない内容ですよね。

他にも、示談に応じた人について、余命氏は「1名」といい、
日本事務局さんは

>辞退もゼロなど、嘘もここまで来ると本当に恐ろしい人物である。
>こちらで掴んでいるだけでも、辞退した人たちは複数いる。

と、真っ向から対立していらっしゃいますが、どちらも、読者から
確認できるような根拠や証拠を示していないのは同じですよね?

批判する相手と同じことをするのは いかがなものでしょうか?

No title

一番上のコメントの方に返信致します。

私の活動は、全て証拠・裏付けに基づいています。
そして、全て然るべき機関に提出しています。
私が持っていると問題がある者ばかりです。

それを貴方が信じる信じないはご自由です。
最終的にわかることです。

よって、困っている方々の情報は、ここで開示できる訳がありませんが、100%証拠に基づいています。

カルトから人を救い出すためには、それがカルトであることを知らしめる必要があります。余命信者は、完全にカルト化しています。
それに関しても証拠がありますし、然るべき機関に提出しています。

少しは頭を使って考えましょう。
なぜ、弁護士達が血眼でさがしている余命の所在や電話番号その他詳細を私が知っているのか?

本当に行動している人間は、それを表には出しません。

カルトから信者を引き離すのは、親でも難しい事です。しかし、目が覚めた人を救済しなければなりません。

私が今までやってきた様々な救済の活動を知らないから、その様な事を書けるのでしょう。全ては、そろそろ、明るみに出るんじゃないでしょうか。

すでにマスコミも動いていますし、助けを求める信者複数から連絡をいただいており、聴取もしています。

そんな事も理解出来なければ、余命に騙されても自業自得でしょう。

No title

>某市議や余命氏の事をパヨク扱いしてるけど。

某市議は、早速、逃げちゃいましたね。選挙応援が~とか言って。みっともないですね。

格好いいことばかり言ってましたが、結局、パヨクなんですよ。少しは頭を使って下さいね。

No title

一番上のコメントをした者です。
ご返信ありがとうございます。私の書き込んだ内容について、上手く伝わっていない
ようですので、補足させていただきます。>私の活動は、全て証拠・裏付けに基づいています。
>そして、全て然るべき機関に提出しています。
>私が持っていると問題がある者ばかりです。>それを貴方が信じる信じないはご自由です。
>最終的にわかることです。

>よって、困っている方々の情報は、ここで開示できる訳がありませんが、
>100%証拠に基づいています。

私は、日本事務局さんが国連などで日々活動されていること自体が
嘘だとは思っておりません。むしろ、日々、日本のために尽力して
くださっていると信じております。

しかし、日本事務局さんが

>「国際情報機関と情報提供という連携をすることになっている」
>というのが、そもそも、読者に確認できない情報である。

と余命氏を批判されているように、日事務局さんの主張も
事実か事実でないかはさておき、

“読者に確認できない情報である”

という点については違いありませんよね?

「読者に確認できない情報を発信する余命氏」を批判する
日本事務局さんが、例え本当の事であれ、読者に確認できない情報を
発信なさるのは、矛盾しているのではないでしょうか?

「根拠は開示できないけど事実だから」というのあれば、
もしかしたら余命氏も、「根拠は開示できないけど事実だから」と
言うかもしれませんよね?

また、

>カルトから信者を引き離すのは、親でも難しい事です。

であればそこ、「カルト」だ何だと攻撃してしまうのは、
返って彼らを意固地にさせるだけではありませんか?

カルトをカルトと攻撃するのは、道理としては間違っていないでしょうが、
こと、「被害者の目を覚まさせる」という目的を考えたときには
逆効果ではと感じます。

攻撃された側は、当然、「攻撃された!あいつらは敵だ!」と身構えて、
余計に日本事務局さんの言葉に耳を貸さなくなるのではないでしょうか?

もちろん、目を覚まさせるために問題を提起していくことは
必要でしょうが、少々、攻撃的に過ぎるように感じます。

No title

今、事件が起きている時に内情をバラす人はいません。

私に意見するより、あなたは、あなたのやりたいようにやれば良いだけで、何もしない方の意見は、正直、聞くに値しませんし、議論をするつもりもありません。

私は、私のやり方でやります。
また、私の持っている情報は、一次資料であり、事件が明らかになったら、証拠として提出します。

今は、見せられるわけがありません。全て終われば、誰が正しいことを言っているかわかるはずです。

それから、私の活動をご存知なら、一次資料なしには動かないことくらい理解できるはず。

名前も居場所も明かさないやつの言うことを信じて、居場所も名前も電話番号も晒している私がデマで人を責めると思う方がどうにかしていると思います。
一次資料なしに、訴訟のリスクまで自ら背負って、ボランティアでこんな面倒な事をすると思える神経がわかりませんし、リテラシーが低いから騙されるのです。

No title

一番上のコメントをした者です。
ご返信ありがとうございます。私の質問内容・・・というか私の書いた文章?は
そんなに分り難いでしょうか?>今、事件が起きている時に内情をバラす人はいません。私は「内情をバラせ」と要求した覚えは一度たりともありません。
もちろん、誤解を与えていたとしたら申し訳ありません。

私が言いたいのは、日本事務局さんの矛盾についてです。
要は、

「日本事務局さんにとって 根拠のない主張 をするのは有りですか?
それとも無しですか?」

ということです。

「有り」だというなら、「余命氏の主張には根拠がない」と
批判した部分だけを撤回すれば良いだけでしょう。

「無し」で、「根拠も出せない」ならば、ご自身の主張の内、
根拠の出せないものは、中途半端に主張だけしたりせず、
事が終わるまで完全に表に出さないにすればよいのでは?

今の日本事務局さんがやっているのは、ご自身の都合によって
異なる主義主張を使い分ける、とても卑怯な行いです。

根拠のない主張をするのはアリなのか、ナシなのか?
ご自身の立場を明確にして、態度を一本化すべきではありませんか?

>それから、私の活動をご存知なら、一次資料なしには
>動かないことくらい理解できるはず。

もちろん、存じません。それはどこで調べられますか?
日本事務局さんが、「やっている」と主張されているだけでなく
事実関係までキチンと確認できるHPなどありましたら教えてください。

確認させていただいた上で、私の疑問が間違っていたなら
謝罪させていただきます。

>私に意見するより、あなたは、あなたのやりたいようにやれば良い
>だけで、何もしない方の意見は、正直、聞くに値しませんし、
>議論をするつもりもありません。

ご自身への疑義に耳を貸さないのあれば、それは日本事務局さんの
批判する余命氏と、どう違うのですか?

自分を信じる者だけを傍におき、自身に疑義を唱える者には
「聞くに値しませんし、議論をするつもりもありません」では、
それこそ「日本事務局カルト」なのでは?

また、“被害者”の方への対応についてコメントいただけません
でしたので、もう一度質問いたします。

>カルトから信者を引き離すのは、親でも難しい事です。

親の言葉にすら耳を貸さなくなってしまった者が、
自身を「カルト」だ何だと攻撃する者の言葉に
耳を貸すとは私には思えません。

被害者の方へのアプローチの方法に問題があるのでは
ないでしょうか?

No title

一番上のコメントをした者です。
追記です。>名前も居場所も明かさないやつの言うことを信じて、居場所も名前も
>電話番号も晒している私がデマで人を責めると思う方がどうにかしてい
>ると思います。
>一次資料なしに、訴訟のリスクまで自ら背負って、ボランティアで
>こんな面倒な事をすると思える神経がわかりませんし、リテラシーが
>低いから騙されるのです。

私に、そんな泣き言を言われても困ります。

もしかしたら誤解されているのかもしれませんが、私は日本事務局さんの
ブログを拝読して、疑問を感じたから質問させていただいているだけで
余命氏の支持者ではありませんよ?

と言うかですね、

日本事務局さんは、日々、国連の場で弁論のプロである弁護士と
丁々発止の激論を行っていらっしゃるのですよね?

でしたら、私のような、突然現れた どこの馬の骨とも分らない輩の
質問に、いつまでも答えられないのは何故なのです?

言わせていただきますが、今まで私が呈した疑問に
何一つ、具体的に答えることが出来ていませんよね。

その上、

>私に意見するより、あなたは、あなたのやりたいようにやれば良い
>だけで、何もしない方の意見は、正直、聞くに値しませんし、
>議論をするつもりもありません。

と、議論を一度は受けたにも関わらず、議論から逃亡を計り、

あまつさえ、

「僕は名前も住所も公開して頑張ってるのに、何で余命なんかの方を
信じるんだ!馬~鹿!」・・・的な、子どものような泣き言を
私に言われましても・・・。

もし、日本事務局さんより余命氏を信じる方が多いのだとしたら、
それは間違いなく、日本事務局さんの所作が原因かと思います。