3079. バレちゃった

凸ブログは鋭い。隠し球一つ、バレちゃった。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/6b9154ce433e07251afa9af98fdad36a

その時、
答弁書に「和解を望む」と書いて
裁判所に提出するのも一つの手ではあろう。

(以上)

これ、提訴後に和解希望を出すこと自体は本当に可能なんですって。弁護士面談で聞いてきた人がいました。お金を払って得た情報をむやみに記事にするわけにはいけないので、私は黙ってました。

やられた!

裁判記録に名前と住所、出ちゃいますし、事前の5万円と同額で手打ちにしてもらえるはずはないと思いますが。

 

悪魔さんのところに逃げ込んで、反省文を提出した上で弁護士を紹介してもらうなど、もっての外だ。
テキサス親父さんも、懲戒請求者を募っている。
余命の羊たちには、今まであまり縁のない方だろうから、敷居は高いだろう。

とのことですが、私と親父さんとの大きな違いは、私は個人情報の収集の趣味はないのです。私はHNでおつきあいしてます。私に対して謝罪の言葉を述べられるだけで、十分なので。

弁護士さんをご紹介もしてますが、私の筋だとどうせ「左翼」だろうって敬遠されているのが実情でしょう。

正直、右の弁護士さんって探すのが大変なんですよね。

最初の頃は、余命?なに?病気?って感じで、この騒ぎの真相を知った上で対策を考えてくださる方を探すのは困難でした。

今では、たいていの人が大体のことを掴んでおられますので、飛び込みで面談を要請しても、法テラスへ行っても、話は通じると思います。

私には「上の権力」もなければ「秘密のネットワーク」もありません。あるのは余命を見続けてきた余命特化のデータベースと、誰も何もしなかった時からの「スタンス」の看板だけです。

でも、三人よれば文殊の知恵、専門家のアドバイスを30分5000円を誰かが払って聞いてきたものを、相身互で共有して励まし合うプラットフォームは提供しています。

参加条件は、私に対して「死を願った」ことに対する真摯な謝罪と、自分で考え行動する人間らしい動きです。天は自ら助くるものを助く。これが私のモットーですから。誰かなんかしてくれろ、判断は他人任せでは同じ失敗を繰り返すだけだと思います。

参加者の方の自己命名によれば「土下座チーム」だそうです、土下座の覚悟を決めた方は、トップページのコメント欄(相当下の方になりました)よりHNで(捨てアド必須)コメントを寄せて下さい。

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