3077. いきなり訴訟2

いきなり訴訟を「余命」は願っているそうだ。
自分が呼び出されることはないと思って、言いたい放題だ。
気楽なもんだなぁ。

960名から増えているのは、手元に残っていた(400あると言っていたが)のを今頃になって送っているのだろうか?
第五次から第六次の間に脱落者はそこそこ居たはずだが。

懲戒請求書がまた束になって届けば、何かしらのつぶやきがあるだろう。

6/20まで ← ノースチーム
6/30まで ← 小倉先生、神原チーム

彼らが提訴するとしたら、和解期限の後になる。
慌てない慌てない、一休み一休み。

 

余命2550記事(2018/6/8).....なにしろ神原元弁護士が5月9日に提訴宣言してから1ヶ月たつのに、提訴確認は1件だけだからな。
佐々木亮弁護士と北周士弁護士ふたりの5月16日提訴宣言からも約1ヶ月になろうとしている。
提訴を待って、日弁連、傘下弁護士会及び関係弁護士の集団訴訟をおこすが、さすがに事件?が大きくなりすぎたか、恫喝、脅迫弁護士の連中の動きが鈍くなっている。

少なくとも、この3名の進退は極まっているから、最後はトカゲのしっぽ切りの可能性がある。
事態がこのまま進んで日弁連だけでなく司法全体に火が回ることだけは避けたいという動きがあるのだろうが、うまく収拾するには手遅れのような気がするがねえ。

 

とにもかくにも、懲戒請求者への提訴宣言をした弁護士各位は早急に提訴していただきたい。
こちらは忙しいのだ。
どのような展開になろうと、この懲戒請求事件は「朝鮮人学校補助金支給要求声明」事件として決着をつけるべく段取りしている。
近いうちに結果が出るだろう。
ちなみに、佐々木亮弁護士と北周士弁護士が提訴宣言した960人はこちらでは約1200人をこえている。
神原君、佐々木君、北君そして連なる弁護士諸君は示談者数が増えてさぞ人生楽しかろう。

英二

ご指摘の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が発表されたのは2016年ですから、全ての歴代会長達が「賛同者として扱われることになる」というのは、ちょっと無理筋ではないでしょうか?

.....この件は日弁連が強制加入団体である以上、当然、傘下の弁護士は会長声明に拘束される。
もし不賛同であるならば、少なくとも意思表示はすべきであろう。
幹部ならば佐々木亮弁護士のように知らなかったはとおらない。
犯罪行為を犯した者は犯罪者であって、いい犯罪者とか悪い犯罪者という話こそ、まさに無理筋であろう。
余命が進めているプロジェクトは有事を前提としており、南北朝鮮事案は有事には殺戮、殲滅戦となる可能性が高い。
その時になって、敵味方の選別をするのでは手遅れなのだ。
政府答弁でも外患罪は平時においても適用されるとしている。
この弁護士会の過去の会長が、有事において外患罪による売国奴として処罰されるか、愛国無罪として処理されるかは、日本国民が判断することだ。
しかし、現状、日弁連幹部が真っ白とは間違っても言えまい。
この件は黒白しか存在しない。
グレーはない。
ご指摘の件は平時の判断で、ベースが違う。

 

私の今の興味は、CRAC5&LAZAK42 チームの考え方だ。
神原チームと彼らは情報共有をしているだろう。
「朝鮮学校補助金」「有事は殲滅」の2つのキーワードは彼らにとって、負けられない戦を意味する。
お目こぼしはこれで完全に無くなってしまったように思う。

あーあー、爺様ったら、信者を殺す気満々だなぁ。

せめて神原チームと和解した人のことは見逃してやって欲しい。
神原チームと裁判になった時の答弁書を見て、こいつだけは許せん!って
「追い懲戒」ならぬ「追い提訴」するパターンにしてくれないかな?

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