3073+. 名前を与えないでください

と呼ばせてもらいますね。

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-114.html#comment125

初めまして。
実は私も余命の懲戒請求プロジェクトに載ってしまったものですが、やはり何も知らずに行ったことの重大さを知り、悩んでいました。
佐々木弁護士らの訴訟or若いという文書は、倫理的には批判はあるでしょうが、法的には別に瑕疵のあるものではないでしょう。
むしろ、いきなり訴訟を起こすよりは、和解という選択肢を与えてくれる弁護士は、親切なのではないでしょうか。
結局、自分は、和解を北・佐々木・神原・小倉・嶋崎氏ら各弁護士にお願いしました。
裁判所からの訴状が届いた時点で、家庭が崩壊する恐れがありましたので…
自分はともかく、家族を守りたいと考えました。
それからは憑物が落ちたように落ち着いた心境になりました。
カルトブログに影響されて、一つの観点からしか見ずに、行動に移すとどんな結果になるか、高い授業料を払って学びました。佐々木弁護士とは直接電話で話しましたが、氏の訴訟基準は、余命の二次にわたる懲戒請求を出した人間が対象だそうです。
私が和解を告白した他のブログでは、信者たちから散々叩かれました。

(以上、引用)

佐々木先生は5次と6次の2回ですけど、相方の北先生は6次だけなので、お二人で歩調を揃えるために、「二次に渡る懲戒請求」が基準になったのだと思います。

一方で、神原組には、賠償金に150万コースと250万コースがあるそうですが、それは、第5次のみなら、150万、第六次までだと250万の計算です(第六次に神原先生は入ってないから)。1回一人50万の単純計算ですが、そこまでキッチリ懲戒請求書のコピーを調べてやっておられるんですね。

私が警戒するのは、CRAC五人衆

239 林、國本、大阪弁護士会懲戒請求書
240 札幌弁護士会3名懲戒請求書

LAZAK42です。

208 東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
209 第一東京弁護士会全弁護士朝鮮人学校補助金支給問題
210 第二東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
211 大阪弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
212 兵庫県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
213 神奈川県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
214 沖縄弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題

和解ができれば、裁判記録に名前が出ませんし、時効まで怯え続ける必要もなくなる。私はそうおすすめしてきましたが、被懲戒請求者174名の中には、会長副会長を除いても、まだ態度保留の人がいる。

だから、

ファーストペンギンたちの動きによって、彼ら後発組が「自分たちが動くまでもない」と満足される裁判結果になることを、私は願っています。

 

 1. はじめに(お願い)へ戻る  目次もあります

先日は、拙コメントをお取り上げ戴き、誠に恐縮至極。
さて、ブログ主様のこちらのお言葉。
>私の今の興味は、CRAC5&LAZAK42 チームの考え方だ。
神原チームと彼らは情報共有をしているだろう。
「朝鮮学校補助金」「有事は殲滅」の2つのキーワードは彼らにとって、負けられない戦を意味する。
お目こぼしはこれで完全に無くなってしまったように思う。

あーあー、爺様ったら、信者を殺す気満々だなぁ。
せめて神原チームと和解した人のことは見逃してやって欲しい。

いやあ、
今更ながら身につまされます。
勿論、自己責任といえばそうでしょうが、余命が事前に「弁護士から訴訟を起こされるリスク」などアナウンスしていないので、個々人の自己責任とばかりは言えないでしょう。
寧ろ、余命が懲戒請求を煽り立て、弁護士業界にカネが回るように仕組んだのではないかと勘繰りたくなります(苦笑)

かたや、未だ余命の洗脳にどっぷりつかっている信者は、ご丁寧にもこのような行動に出たようです。
>さて、この度地元の市役所に開示請求を行った結果を報告します。結果は意外なものでした。
何と、住民票へのアクセスがなかったようです。
(中略)
すると、すごい素朴な疑問が出てきますね。
年齢ってどうやって調べた??? ひょっとしたら当てずっぽう??? あるいは、一部の方のみは住民票とかにアクセスして、私はたまたま外れていた???
「2550 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった26」より引用。

いやいやいや、個々の弁護士がわざわざ懲戒請求者全員の戸籍照会をするほど暇人ではないでしょう。
余命が信者に、「懲戒請求者の個人情報が弁護士会から個々の弁護士に行くことはない、漏れてたとしたらそれは大問題だ」などと喚いたため生じた話で、本来懲戒請求された弁護士が所属弁護士会に請求すれば、個人情報は送られるものと思います。

年齢の件についてですが、私が佐々木弁護士と電話で話した際に、年齢を聞かれました。
こちらは謝罪する立場なので、正直に答えたところ、「もっと若い人が多いと思ってたけど、皆さん意外とそれくらいの年代の方が多いんだよねえ」との話でした。
つまり、少なくとも佐々木弁護士は、年齢をリサーチしていたことになりますが、本人の同意を得ていれば何も不法行為ではないでしょう。

そして、余命と小坪議員の共通点は、自己を第三者の視点から見つめ直すことができないこと。
自己陶酔の気があるのかなと思いました。
以上、長文にて失礼いたしました。

(以上)

コメントありがとうございました。年齢は電話で和解を申し出た人から聞いたと記者会見で答えられてましたね。

余命シンパの多いところで発言するのは勇気が必要だったと思いますが、少しでも波紋が広がると助かる人も増えると私は期待します。

 

第五次の懲戒請求書が手元に届いて佐々木弁護士がツイートした昨年9月に、四季の移ろいさん他が個人情報保護法がどうのこのと、一旦は騒ぎになったはずだったのですが、あの時点ですでに「余命ブログを読まない余命読者」が増えていたように思います。

目が滑ると言う言い方は好きではないのですが、読者コメントばかりになってて、頭に入らなくなってたのではないでしょうか?

私はずっと前から、弁護士懲戒請求は「虚偽告訴罪」の対象にすらなると言ってきました。110番通報のようなものという余命の言い方に、噛み付いてきたのですが、私の声が届く範囲は限られていた。

信濃太郎さんとの騒動を見て、ヤバいと離れる人も少なかった(彼が出禁になった途端に反余命に転身してれば、話は違ったのだろうか?)

なぜ、あそこで離れなかったのか? 心境を教えていただけたら嬉しいです。