3068. 小坪撤退←NEW!

テルミンはUpしている。

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でも、まだ、決めるのは早いと思うよ。

新潟県知事選挙は、今度の日曜日だもん。選挙運動ができるのは土曜日の夜まで。大した時間はかからない。

来週までに瞬殺されてなかったら、「やはり俺がやらないと、駄目なんだよね」「俺にしか出来ないことがある」って戻ってきてくれると私は信じてるよ。

だって、あーんなことや、こーんなことや、いーっぱい用意してたんだし、自分で最後までやりたかったんだし、他から何を言われようと、スイッチ入ったら止まらないのが「走り屋」の真の怖さなんだもの。

首尾よく離脱したとしても、黒歴史は消せません。

これから余命の件は裁判になる。末端の実行者は民事、首謀者は刑事、これがノース基金の公約だ。裁判は長くかかるだろう。

私は「懲戒請求を余命と一緒になって煽った」なんてことは言いません。寄付金にも噛んでないのは知ってます。そのことは海の向こうから来たらしい人にもちゃんと伝えました。

でも、余命のために粉骨砕身働いていたことを今では弁護士全員が知っている。

余命のためにに「政治家」としての弁舌を封じて「物書き」に成り下がる覚悟まで決めて、反余命である私を全力で潰しにかかったことからして、どれだけ余命と昵懇の仲かが分かります。

余命の身バレを自分が止めたのだと、余命に言うことを聞かせることができる関係なのだと誇示していたのです。

余命クラスター60万と合わせて100万の計算が狂ったとしても、あなたが余命のために恩返しをしたいと思った気持ちは嘘ではなかったはず。

やりかけたことは、誰がなんと言おうと、己のプライドをかけて貫く、それがサムライなのではないでしょうか?

(私は最初は止めましたからね、余命に関わると命取りになると警告しましたからね)

私はこれまで、サポートブログの主をも批判して来ました。自然消滅ではなく、自分がどのように考えて余命を見限ったのか、表明すべきだったと。それに答えてくれたのは花菱さんだけでしたが。

私が男にその勇気を求めるのは残酷なのでしょうか?