3065. 元小坪ファン

の方からコメントいただきました、以下、コピペ

最近は、元小坪ファンとして、小坪市議ブログを冷ややかに眺めている。
市議がよく使う「市議をナメるな」というキメ台詞。以前の自分は、市政に身を捧げる者としての矜持と受け取っていたが、彼のメッキが悪魔さんによって剥がされてからは、単なる権力コンプレックスにしか見えなくなってしまった。

市議がブログで披露する「戦い」つまり「行橋市政と無関係の活動」は、いったい誰のためのものなのか。何のためのものなのか。
「日本人として」というならば、行橋市議会議員の肩書など不要、「小坪慎也」でやればいい。市議会議員であることを「政治家」という肩書きのために最大限利用しているのは明白だ。
ネトウヨ(保守層と言わずに敢えてこの言葉を使う理由は、玉石混交の雑多な母数であることを明確にしたいから)からウケのいい嫌韓ネタを定期的に発信するのは、アクセス数を稼いで政治ブログランキングを押し上げ、「ネット保守層のインフルエンサー」という実績をつくるために他ならない。
たとえ国政には興味ないと書き綴ってみても、いかんせん言動不一致、説得力は皆無だ。

何よりも、市議のパーソナリティがこんなに残念だったとは。ファン心理を除去し、冷静に事実だけに目を向けてみれば、よくわかる。主観とは恐ろしいものだ。見たいものだけが見える世界だ。
対峙する対象が自分よりも格上と判断するや東京へ飛び、永田町の誰某をチラつかせる。自分よりも弱い相手(未成年や個人ブログ書き)と見るや、これが政治家のやり方だの「もともと残酷で有名だった」だの大きく出て、オーバーキルも厭わない攻撃性と執拗さを誇示する。

「行橋市議」も「インフルエンサー」も、彼なりに考えた国政進出への布石なのだろう。地盤も人脈も実力もカリスマ性もない彼が精一杯考えた、永田町への最短ルートは、「ネット保守界で支持を集める気鋭の若手地方議員」。
ゆくゆくは自身のために、まずはネット保守票(余命クラスタはその積み増し)を国会議員に献上したかったのだろうな。盛大に失敗しているが。
懲戒請求劇場から泣く泣く降段(という設定)した市議の新潟での活躍(という設定)がいかほどのものか、楽しみでもある。

(以上、ありがとうございました)

今頃、余命支援に乗り出したことを後悔されているのではないでしょうか?

自ブログの固定客を失い、余命読者には抱きつかれ。

配置転換どころか、「政治家」から「文筆業」へのジョブチェンジもある様相を呈してきてます。

弁護士に一人の知り合いもないことが、有資格者の存在によって浮き彫りになり、

こんな噂まで、飛び交う状態ですから。

(もう1つコメント、コピペします)

余命読者の濃縮コメが大嫌い。

今少しだけはまだ擁護したいから、懲戒請求にはノータッチ。

(以上)

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