3039. 弁護士の不当な要求だってさ2

前記事には三つ巴と書いたが、「謝ったら死ぬ病」にかかった人たちは、5派に分かれたようだ。

余命&小坪が「隊列を乱すな」と鼓舞して居るから、おそらく、ここが最大勢力

次が「在特&瀬戸」彼らが大和会の活動母集団だったと思うから2位にしてみました。

次がテキサスの方へ行く方々。

4位から猛追しそうなのが、弁護士自治を考える会

https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36657714.html

ここだけが「戦いの方法」を誰にも見える形で明示するから、今後人気を集めそうだ。

ぶっちぎりの最下位がテキサスの方から帰ってきた選択(おそらく該当者1)

どこを選んでも「戦いの道」に変わりはない。親分が「自分では濫訴的懲戒請求を出してない」ことも変わりはない。親分はいつでも逃げられる。

残酷やねぇ。私が見張っておくから、逃げさせはしないけど。

余命の被害者である私は「謝罪なくして反省なし」と読みます。同じく被害を受けた弁護士さんたちは、どう読むでしょうね。

「虚偽告訴罪」で刑事告発があるとしたら、懲戒請求者という末端ではなく、本丸=余命を狙うでしょう。それが「正義」ですもの。

それに960名の弁護人を用意なんかできません。(民事は弁護士なしも可能ですが、刑事は各自が探せなければ「国選弁護人」を出す義務がある)リソース食いすぎになる。そんな業務妨害型な「告発状」出てきても地検で返戻でしょう。

刑事告訴を明言したのが記者会見の二人です。他の弁護士達が横から出すことは儀礼上ありえないでしょうね(=面倒なことは任せて、自分は民事に精を出す)。出すとしたら素人さん。懲戒請求者960名の名簿は持ってない。通らないでしょう。

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